【中途採用】求人媒体ランキングおすすめ13選!失敗しない選び方や種類別の費用相場

中途採用

求人媒体のおすすめ一覧

求人媒体とは、採用を目指す企業と求職者をマッチングさせるメディアのことです。

一般的な「掲載型の求人サイト」に加え、近年は「運用型の求人サイト」や「ダイレクトリクルーティング」など幅広く活用されています。

求人媒体は人材紹介と違って、何人採用しても成果報酬がかからないため、大量採用の場合に採用単価を抑えやすいメリットがあります。

本記事では、求人広告代理店として200以上の求人媒体を取り扱った経験のあるネオキャリアが、中途採用向けの求人媒体おすすめランキングを公開します。

マーケティング本部_佐藤佐藤

こんにちは!佐藤です。

求人広告の営業を10年以上やってたからこそ伝えられる「採用成功した企業の事例」や「求人広告を運用する秘訣」などお伝えします!

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中途求人サイト徹底比較

中途求人サイト 徹底比較ガイド

主要な中途求人サイトの掲載料金や会員データを1冊に凝縮しました。各媒体の特徴がひと目でわかるため、自社に最適なルートが最短で見つかります。社内検討の比較資料としてもそのままご活用いただけます。

1.中途採用の求人媒体・求人サイトランキング【アンケート調査結果】

当社が実施した企業の採用担当者向けアンケート調査をもとに、「実際に利用したことがある」と回答した割合が高かった順のランキングを以下にご紹介します。

順位媒体名特徴
🥇マイナビ転職業界最大級の会員数を誇り、20〜30代の若手に強い。
🥈doda豊富な会員数を持ち、経験者や即戦力の採用に強い。
🥉Indeed世界No.1の訪問数*¹を誇り、柔軟に予算調整や求人修正できる求人サイト。
4位BIZREACH審査を通過したハイクラス層が集まる即戦力採用の定番。
5位エン転職35歳以下の若手層が多く、使いやすさ抜群の転職サイト。
6位dodaダイレクトdodaの膨大なデータから即戦力を直接スカウトできる。
7位typeITやモノづくりなどエンジニア採用に特化。
8位Wantedly企業の理念やカルチャーへの「共感」で若手とマッチング。

※出典:ネオキャリア「中途向け求人媒体に関する実態調査」2024年5月13日〜14日

上記の求人媒体・求人サイトを推奨する理由のトップ3は「応募者数の増加」「採用効率の向上」「応募者の質の向上」が挙げられており、採用の量と質、そしてプロセスの効率化が重視されていることが伺えます。

この3つのバランスは企業や募集職種等によって異なるため、ランキング上位の媒体が必ずしも自社にとっての正解とは限りません。

自社が今、採用の量・質・効率の何を求めているかを整理した上で、適切な特性を持つ媒体を見極める必要があります。

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中途向け求人媒体に関する実態調査

アンケート結果の詳細が知りたい方は、以下のボタンからフォームにご入力ください。即時に資料をダウンロードしてご覧いただけます。

2.求人媒体の費用相場とメリット・デメリット

中途採用で利用される主な求人サイト・ダイレクトリクルーティングは3種類に分けられ、それぞれ料金形態が大きく異なります。

まずは以下の比較表で全体像をチェックしてみましょう。

手法料金形態と費用相場人事の工数主な特徴
掲載型
求人サイト

【掲載課金】
30~100万円/月

・最初にまとまった予算が必要

【小】
原稿を掲載した後は、
基本的に応募を「待つ」だけ。
スピーディーに大量募集できる
× 閲覧ゼロでも費用は掛け捨て

運用型
求人サイト

【クリック課金】
10万~40万円/月

・予算上限を自由に設定可能
・クリックされた分のみ発生
【小※】~【大】
※運用代行を利用する企業が大半
自社運用の場合は、データ分析や
原稿調整など日々の運用が必須。
予算を柔軟にコントロール可能
× 競合が多く小まめな改善が必要
ダイレクト
リクルーティング
【初期/月額/成果報酬】
20万~40万円/月

・サービスにより料金形態が異なる
【大】
ターゲットの検索やスカウト送信など、
毎日の実務が発生。
欲しい即戦力へ直接届く
× 運用リソースとノウハウが必須

※費用相場は当社の運用実績に基づいて算出しています。

従来から多くの企業に導入されている定番の「掲載型」に対し、予算を柔軟にコントロールできる「運用型」、プランの種類が豊富な「ダイレクトリクルーティング」など、それぞれの特徴に合わせた使い分けが主流となっています。

運用型求人サイト:予算や期間を柔軟にコントロールできる

自社の都合に合わせていつでも予算や掲載内容をストップ・変更できる柔軟さが特徴。

クリックされた分しか費用が発生しないため、「今月は予算を抑えめにする」「採用が成功したから明日から掲載を停止する」といったリアルタイムな調整が可能です。

ダイレクトリクルーティング:プランの種類が豊富

ダイレクトリクルーティングの費用構造はサービスによって異なり、大きく分けると以下の3つのタイプに分類されます。

【定額制タイプ】初期費用+月額費用
特徴: 何人採用しても追加費用がかからないため、複数名を一括採用するほど1人あたりの採用単価を抑えられます。
主な媒体例:dodaダイレクトなど

【成功報酬タイプ】初期費用+成果報酬
特徴: 月々の固定費が発生せず、採用が成功したときだけ費用を支払うため、無駄金になりにくいのがメリットです。
主な媒体例:Greenなど

【ハイブリッドタイプ】初期・月額費用+成果報酬
特徴: データベース利用料と、採用決定時の成功報酬の両方が発生します。初期コストはかかりますが、その分優秀なハイキャリア層にアプローチできます。
主な媒体例:BIZREACH(ビズリーチ)など

3.求人媒体選びで見落としがちな3つのポイント

求人媒体を選ぶ際、会員の年齢層や職種といった「媒体側のスペック」に目を奪われがちですが、実は「自社の状況」に合っているかという視点が抜け落ちてしまうと、採用は失敗に終わってしまいます。

媒体選定のミスマッチを防ぐために、必ずチェックすべき3つの自社視点を解説します。

採用ターゲットから選ぶ

求人媒体は、自社が求める採用ターゲットに合わせて選ぶのが鉄則です。知名度だけで選んでしまうと、ミスマッチや応募ゼロの原因になります。

中途採用のターゲットは大きく以下の3つに分類され、それぞれ適した媒体が異なります。

若手・未経験者を育てたい場合

20〜30代前半のポテンシャル層や第二新卒を狙うなら、若手比率の高い媒体やカルチャー・共感重視の媒体が最適です。スマホでの仕事探しが主流の世代のため、アプリの操作性が良く、企業の雰囲気が直感的に伝わる媒体を選ぶと応募のハードルを下げられます。

経験者・即戦力が欲しい場合

特定のスキルを持つ技術職や即戦力を狙うなら、特化型サイトやダイレクトリクルーティングが向いています。総合サイトで待つだけでは他社の求人に埋もれてしまうため、自社から直接ターゲットへアプローチできる仕組みが必須になります。

幅広い年代・複数職種から広く集めたい場合

年齢や経験を問わず、まずは多くの求職者と接点を作りたい場合や、複数職種・エリアで並行して募集する場合は、訪問数の多い運用型求人サイトなどを活用し、確実に母集団を形成するのが定石です。

 

マーケティング本部_佐藤佐藤

「知名度があるから」と大手媒体を選び、ターゲット外の応募対応に追われるのはよくある失敗です。まずは今回の採用で譲れない条件を1つに絞りましょう。それが決まれば、後半でご紹介する媒体の中からどれを選ぶべきかが自然と見えてきますよ!

採用スケジュールから選ぶ

求人媒体は、自社の採用スケジュールやリソースに合わせて選ぶのが鉄則です。

特に複数の職種を募集したり、複数の媒体を並行して回したりする企業ほど、ビジネスモデルごとの人事の工数を計算に入れて陣形を組む必要があります。

1ヶ月以内の急募におすすめ:ダイレクトリクルーティング(DR)

DRはスカウトの送信やその後のやり取りに時間がかかると思われがちですが、実は一般的な求人広告のような原稿作成・掲載審査のリードタイムが必要ありません。

そのため、どこよりも早く運用をスタートできるという特徴があります。

さらに、今まさに転職活動をしているアクティブな求職者へ直接アプローチできるため、短期集中の急募採用にも大いに活用できます。

マーケティング本部_佐藤佐藤

メッセージのやり取りや面接調整をスピーディーに行う社内の対応リソースが必要不可欠ですが、1日でも早く求職者へアプローチを開始し、超短期で決着をつけたい急募案件では強力な武器になりますよ!

中長期の計画におすすめ:運用型求人サイト

運用型求人サイトは、掲載期間に縛りがなく、クリック課金制で費用をコントロールしやすいため、予算の掛け捨てリスクを最小限に抑えられます。

また、長期的に運用を続けることで自社独自の採用データが蓄積され、精度の高い分析に基づいた効率的な採用マーケティングが可能になります。

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運用には費用の調整だけでなく、日々の分析や原稿調整が必須です。しかし、人事の重要業務は『応募者への即連絡』や『面接での口説き』。原稿調整はプロの運用代行にサクッと任せ、リソースを割くべき場所に集中させるのが成功の秘訣です!

自社の採用ニーズ(原稿修正の有無)から選ぶ

「掲載途中で募集内容を変更する可能性があるか」という採用ニーズによっても、選ぶべき媒体は変わります。

求人サイトによって、掲載スタート後の原稿修正や勤務地変更の可否は大きく異なるため、自社の募集形態がどちらに該当するかを事前に整理しておくことが大切です。

原稿修正が『必要』な場合

複数拠点での採用や年間を通した採用など

掲載途中で「A拠点が充足したから、募集をB拠点に切り替えたい」「途中で職種を変更したい」といった、状況に応じたコントロールが成否を分けます。

この場合は、掲載期間中も柔軟に勤務地や内容を修正できる求人媒体が適しています。

原稿修正が『不要』な場合

特定の拠点・職種での採用など

掲載の途中で募集要項を変える必要がない場合、修正不可(または有料修正)であってもさほどデメリットになりません。

この場合は、ターゲットへのアプローチ力を最優先して媒体を選び、掲載前に原稿を丁寧に作り込むことが成功のコツです。

マーケティング本部_佐藤佐藤

原稿の修正ルールはサイトによって異なり、表向きには公開されていないケースもあります。事前に営業担当に確認してみてください!

自社に合った求人媒体選びをサポートします/

4.若手・未経験の採用におすすめの求人媒体【5選】

ここでは、若手層の集客に強みをもつ求人サイト4つとダイレクトリクルーティング1つをご紹介します。

doda(デューダ)

dodaのロゴ

 

約969万人という日本最大級の登録者数を誇り、若手未経験層から即戦力となる経験者まで、業界・職種を問わず網羅的な母集団形成ができる点が最大の強みです。

特に最上位の「プレミアプラン」では、露出の強化に加え、転職意欲の高いアクティブな求職者へ直接アプローチできる強力なスカウト機能が利用できます。

「知名度だけに頼らず、自社が求める要件に合致したターゲットへピンポイントで『攻めの採用』を仕掛けたい」という企業に最適な掲載型求人サイトです。

 

POINT

● 日本最大級の圧倒的な会員基盤(約969万人)を保有。毎週2回(月・木)の更新でアクティブな求職者が常に流入

● dodaへの掲載で「dodaエンジニア」「doda営業」「dodaメディカル」などの専門ページに自動連携

● 企業の採用規模や緊急度に合わせて選べる6つの基本プラン(プレミアプラン〜Eプラン)を用意。少人数のスポット採用から大規模採用まで柔軟に対応可能

● 上位プランには強力なダイレクトスカウト機能が標準搭載されており、求人を「待つ」だけでなく、欲しいスキルを持つ人材へ直接アプローチが可能

マーケティング本部_佐藤佐藤

「初期コストの低さ」だけで下位プランを選ばないでください!

予算の兼ね合いで「まずは安いプランで様子を見よう」と考えがちですが、これは中途採用において最も陥りやすい失敗パターンです。

掲載順位が低く、情報量が少ない下位プランは、競合他社の求人に埋もれてしまい応募が集まらず、結果的に「再掲載を何度も繰り返して倍以上のコストがかかった」というケースが多々あります。

マイナビ転職

 

マイナビ転職のロゴ

 

マイナビ転職は、登録者の約7割を「20代〜30代の若手・中堅層」が占めているため、若手層や、新しい環境への適応力が高い未経験層の採用に強みがあります。

「知名度の高い大手媒体で幅広い職種から母集団を形成したい」「社内の活性化や組織強化に向けて、行動力のある20代〜30代をスピーディーに確保したい」という企業におすすめの掲載型求人サイトです。

 

POINT

● 登録者数は852万人を超え、20代〜30代の若手・中堅層の会員比率が圧倒的。

● 大手求人サイトの中でも優れたコストパフォーマンスを誇る、5つの掲載プラン(MT-Sプラン〜MT-Dプラン)を展開。予算や採用難易度に応じた柔軟な選択が可能

● マイナビ転職への掲載で「ITエンジニア」「女性」「グローバル」などの各専門特化サイトへ同時掲載。

● 全国約306万人の豊富なスカウト登録者データベースを保有。経験職種やスキル、地域を指定して、求める条件に合致する優秀層へ直接アプローチを仕掛けることが可能

マーケティング本部_佐藤佐藤

マイナビ転職を利用する企業に知ってほしいのが「ミミより情報」。

ブログ感覚で自由に発信できる便利な機能です。

しかし、何万社も掲載がある中で実際に活用している企業はごくわずか!

まだまだ知られていない“穴場”なんです!

 

エン転職

 

エン転職のロゴ

 

エン転職は、登録会員数が1,200万人を超え、そのうち35歳以下の若手層が66.1%を占めるなど、将来のコアメンバーとなる若手・ポテンシャル採用において圧倒的な強みを持っています。

「入社後のミスマッチによる早期離職を絶対に防ぎたい」「予算を抑えつつも、他社に負けない情報量で自社の魅力を求職者にしっかり届けたい」という企業におすすめの掲載型求人サイトです。

 

POINT

● 多くの媒体とは異なり、プランに関わらずすべての求人で一律最大ボリュームの原稿を搭載可能。

● 社員・元社員のリアルな声がわかる「口コミサイト(ライトハウス)」と求人票が標準で連動。プロのライターによる客観的な取材記事と合わせ、求職者の信頼感と深い理解を獲得

● 予算の高さだけでなく、求職者とのマッチ度なども考慮される独自の検索・表示ロジックを採用しているため、下位プランであっても求人が埋もれにくい仕組みを確立

● 応募者の「面接ドタキャン防止対策機能」を標準装備。スピードが求められる採用活動において、人事が割く面接調整の時間やリソースの空振りを最小限に抑える

マーケティング本部_佐藤佐藤

エン転職では「カテゴリー追加」オプションがおすすめ!求職者の検索軸に引っかかりやすくし、発見性を高められます。

Re就活

 

Re就活のロゴ

 

Re就活は、日本唯一の「20代専門」の中途採用メディアであり、会員の9割以上を20代(第二新卒・既卒・ヤングキャリア層)が占めています。

「大手媒体では、競合負けしてしまい20代からの応募が全く集まらなかった」「これまでの経験年数に縛られず、自社のカルチャーやビジョンに共感して共に成長してくれる若い力を確保したい」という中堅・中小・ベンチャー企業におすすめの掲載型求人サイトです。

 

POINT

● 登録会員のほぼ全層が20代(会員数230万人超)で、若手のみに絞った効率的な選考が可能

● 求職者側が「ポテンシャルを評価してくれる成長企業」を意欲的に探しているため、企業の知名度に関わらず高いマッチング率を実現

● 20代のスマホ利用・転職動向に最適化された「面接確約スカウト」や「Web面接機能」などを備え、応募から面接設定までの離脱を最小限に抑えるスムーズな選考導線を確立

● 企業の採用予算や緊急度に応じて選べるシンプルな4つの基本プラン(企画A〜企画D)を展開。無駄なコストを抑えながら、ターゲットへダイレクトに届く原稿設計が可能

マーケティング本部_佐藤佐藤

20代の求職者は、現時点のスキルマッチよりも、企業の価値観やビジョンへの共感を重視して動く傾向が顕著です。

あえて競合が少ない「20代専門媒体」を選択することで、自社の社風や将来性をダイレクトに訴求できます!

Wantedly(ウォンテッドリー)

 

Wantedly(ウォンテッドリー)ロゴ

 

Wantedlyは、給与や待遇などの条件ではなく、企業の理念やカルチャーへの「共感」を軸に求職者とマッチングする独自の仕組みを持つため、成長意欲の高い優秀な若手層やIT・クリエイティブ人材の獲得に強みがあります。

「既存の求人広告に掲載しても、給与や福利厚生などの条件面で大手企業に負けてしまい応募が集まらない」「自社のビジョンに共感し、主体的に組織を引っ張ってくれるコアメンバーを採用したい」という企業におすすめのダイレクトリクルーティング(採用マーケティングツール)です。

POINT

● 20代〜30代の若手ビジネスパーソンやITエンジニア、デザイナーなどの専門人材が多数登録。スタートアップから大手企業まで、アンテナが高く成長意欲のある層へアプローチが可能

● 求人の掲載数やストーリーの投稿数がすべて「無制限」。さらに何人採用しても成果報酬が一切かからない定額制のため、圧倒的なコストパフォーマンスを実現

● 選考ではなく「まずはカジュアルに話を聞いてみたい」というカジュアル面談からスタートする導線設計。求職者側の応募ハードルを極限まで下げることで、転職市場に出てこない潜在層の母集団形成が可能

● 中途採用だけでなく、新卒、インターン、副業・業務委託、アルバイトまで同一のプラン内で同時に募集可能。複数の雇用形態の採用を一元化し、全体の採用効率を大幅に向上

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Wantedlyは規約上、求人票に給与や待遇の記載を禁止しているという独自のルールがあります。

これにより、純粋な「仕事の面白さ」や「企業のビジョン」だけで競合と対等に勝負することができます!

 

自社に合った求人媒体選びをサポートします/

5.経験者・即戦力の採用におすすめの求人媒体【3選】

経験者・即戦力の採用におすすめのダイレクトリクルーティングサービスを3つご紹介します。

doda(デューダ)ダイレクト

dodaダイレクト

dodaダイレクトは、日本最大級の転職サービス「doda」の膨大な会員データベースに直接アプローチできるため、豊富な母集団の中から自社に必要な即戦力人材をスピード獲得できる点に強みがあります。

「既存の求人広告では求めるスキルを持った人材からの応募が集まらない」「1ヶ月以内の短期で確実に採用を成功させたい」など、スピード感と確実性の高い経験者採用を行いたい企業におすすめのダイレクトリクルーティングサービスです。

POINT

● 業界最大級のスカウト会員数を誇り、若手から中堅・管理職層まで幅広い職種・業界の即戦力人材が登録

● 緻密な条件検索に加え、「転職活動状況」や「他社への応募履歴」などのリアルタイムな行動履歴での絞り込みが可能。求職活動の真っただ中にいる転職意欲の高い層へピンポイントで届くため、アプローチの無駄を徹底排除

● 専任のサポートスタッフが伴走し、ターゲットの抽出や効果的なスカウト文面の作成など、実務リソースや運用時間が不足している担当者を強力にカバー

● 採用成功時の成功報酬がかからない「定額制プラン」のため、複数名を採用するほど1人あたりの採用コストを削減できる

マーケティング本部_佐藤佐藤

ダイレクトリクルーティングは一般的に「スカウトの返信を待つため時間がかかる」と思われがちですが、dodaダイレクトは登録者の活動ステータス(検討中・活動中・積極活動中)や、他社への応募状況といった行動履歴を管理画面から即座に判別できます。

BizReach(ビズリーチ)

 

BIZREACH ロゴ

 

BizReachは、独自の厳正な審査を通過したプロフェッショナル人材・ハイキャリア層のみが登録する日本最大級のダイレクトリクルーティングサービスであり、即戦力となる経営幹部や専門人材の採用に強みを持っています。

「既存の総合求人媒体では、自社の求めるスキル水準を満たす人材からの応募が全くない」「業務改革や新規事業の立ち上げを牽引できる、市場価値の高いリーダー層をピンポイントで確保したい」という企業におすすめのダイレクトリクルーティングサービスです。

 

POINT

● 審査を通過した優秀なハイキャリア人材のみが登録。転職市場に滅多に出てこない管理職クラスや、高い専門性を持つ一線級の即戦力層へダイレクトにリーチ可能

● 100種類以上の職種×50種類以上の業種の緻密な掛け合わせ検索に対応。経験職務やスキル、年収帯などを細かく指定できるため、流通量の少ない希少職種でも確実に対象者を特定可能

● 専任のコンサルタントが伴走し、ターゲット選定や効果的なスカウト文面の作成など一気通貫でサポート。社内のノウハウや運用時間がなくても成果を出せる体制を完備

● グループ傘下の採用管理システム「HRMOS」とのシームレスな連携が可能。候補者の一元管理から選考スピードの加速まで、採用実務の工数を劇的に削減

マーケティング本部_佐藤佐藤

ビズリーチは、専任コンサルタントが自社のリソース不足を補う形で、ターゲットの選定からスカウト配信、採用戦略の立案まで強力にバックアップしてくれます。

これにより、人事がスカウト運用に付きっきりになる時間を最小限に抑えつつ、プロのノウハウを即座に自社に還元できます。

日経転職版

日経転職版 ロゴ

日経転職版は、日本経済新聞社の読者層を中心とした「日経ID」の強固な会員基盤をベースにしているため、ビジネスの第一線で活躍する高学歴・ハイキャリア層の採用に強みがあります。

「経営企画やマーケティング、管理職クラスの優秀な人材が既存媒体では集まらない」「自社の成長を牽引する次世代のコアメンバーを確保したい」など、市場価値の高い優秀なビジネスパーソンの採用を行いたい企業におすすめのスカウト複合型求人サイトです。

 

POINT

● 日経IDと連携した圧倒的な登録者の質を誇り、大卒以上が約8割、年収600万〜1,000万円以上のビジネスリーダーやマネジメント層が多数登録

● 経営企画・財務などの「管理部門」から、マーケティング、ITエンジニア、グローバル人材まで、専門性の高い職種に特化

● 豊富な職歴データをもとにした精度の高い検索・スカウト機能により、転職市場になかなか出てこないハイレイヤー層へピンポイントで直接アプローチが可能

● 日経ブランドが持つ高い信頼性を背景に求人を掲載できるため、求職者に対する企業の認知度や信頼感を高めるブランディング効果も同時に期待できる

6.原稿修正や掲載期間が自由!幅広い採用におすすめの求人サイト【4選】

予算や掲載期間を柔軟にコントロールできる運用型求人サイトや、掲載型でも原稿修正が何度でも無料の求人サイトをご紹介します。

Indeed(インディード)

Indeed newロゴ

Indeedは月間訪問数2,960万*¹という広範なリーチ力をもつ、運用型の求人サイトです。

スポンサー求人(有料オプション)を利用すると、Indeed PLUSを通じて1度の求人投稿で複数の連携求人サイトに表示される可能性があります*²。

これにより、国内主要求人サイト利用者の最大約7割*²にリーチできます。

リーチ力を活かして母集団を最大化し、幅広い層や複数職種を効率よく集めたい企業におすすめです。

POINT

● 月間2,960万*¹という国内最大級の訪問数を誇り、さまざまな職種・業種・地域の求職者へアプローチが可能

● 求人配信プラットフォーム「Indeed PLUS」では、Indeedに掲載するだけで国内主要求人サイト利用者の最大約7割*³へ一括リーチが可能

● スポンサー求人はクリック課金型。予算の月額上限を設定でき、クリックされた分しかコストが発生しないため、広告費の掛け捨てリスクを最小限に

● 原稿修正や予算調整が無制限のため、求職者の反応を見ながらスピーディーに軌道修正できる

● 求職者の行動データが可視化されるため、的確な改善サイクルを回すことで長期的な採用力の底上げになる

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Indeedには自動アプローチ機能があり、追加費用なしで、ターゲットとなる求職者へ一括アプローチが可能!キーワードと条件の設定を忘れないようにしましょう。

求人ボックス

求人ボックスは、購買支援サイト「価格.com」などを運営するカカクコムグループが展開する運用型の求人サイトです。

クリック単価を手動で調節できるため、コストを徹底的に抑えながら効率よく母集団を形成できる点に強みがあります。

「すでに自社の採用サイトや求人ページを持っているが、アクセス数が伸びずに悩んでいる」「求人広告にかける予算を最小限に抑えつつ、急ぎの募集にも柔軟に対応できる仕組みを作りたい」という企業におすすめです。

 

POINT

● 月間ユーザー数1,200万人超を誇る日本発の求人検索エンジン。カカクコムならではの洗練された検索機能とシンプルな画面設計により、日本人の求職者にとって視認性が高く、スムーズな応募導線を実現

● 有料掲載は、求人がクリックされた分だけ費用が発生するクリック課金型。Indeedに比べてクリック単価が比較的安価な傾向にあり、限られた予算内でもより多くの露出とクリックの獲得が可能

● 自社の採用サイトなどをそのまま自動で読み込ませる「クローリング掲載」に対応。求人票をイチから作成し直す時間や工数をかけることなく、自社サイトへのアクセス数と応募数を一気に底上げ可能

● 管理画面の操作性が極めてシンプルかつ直感的。専門的なWeb広告の知識や、日々の運用にかける時間がない人事担当者でも、無料掲載のスタートから予算管理・原稿修正まで迷わずスムーズに対応可能

マーケティング本部_佐藤佐藤

求人ボックスは無料掲載OK&シンプルな操作性で、人事初心者も安心して始められますよ!

他の求人に埋もれにくく、低コストで効率的な採用ができるのが魅力ですね!

女の転職

 

女の転職typeのロゴ

 

女の転職typeは、会員のほぼ100%が女性で、さらにその約8割が「正社員志向」という日本最大級の女性特化型転職サイトであり、長期的なキャリア形成を見据えた優秀な女性の正社員・契約社員採用に圧倒的な強みを持っています。

「既存の総合媒体では本当に欲しい人材を見つけ出せなかった」「自社の女性比率の改善や、長く活躍してくれるオフィスワーク・専門職のコアメンバーを確保したい」という企業におすすめの掲載型求人サイトです。

 

POINT

● 総会員数230万人超のほぼ100%が女性。さらに年齢層の約80%を20代〜30代の若手・中堅層が占めており、長く働きたいという成長意欲の高い女性層へダイレクトにリーチ可能

● すべてのプランで「1料金につき2種類の原稿」を4週間同時に掲載可能。異なる職種や勤務地、未経験向け・経験者向けなど、ターゲットに合わせた複数求人を追加コストなしで並行募集できるため、圧倒的なコストパフォーマンスを実現

● 掲載型媒体でありながら、「掲載期間中は無料で何度でも原稿を改善できる」独自の仕様を確立。応募状況を見ながらリアルタイムに内容をテコ入れでき、広告費の掛け捨てリスクを徹底排除

● アパレル・コスメ業界などの「専門特化サイト」を併設しているほか、「産育休活用」「女性管理職在籍」など女性特有の仕事選びの軸に寄り添う検索機能が豊富

マーケティング本部_佐藤佐藤

女の転職は職種別キャンペーンが豊富で、事務職などは特別価格で掲載できることも!

多くの女性に見てもらえるので、採用ブランディング目的で活用している企業も多いんです!

engage

 

エンゲージプレミアムロゴ

 

engageは、初期費用や掲載料をかけずに自社独自の採用ホームページや制限なしの求人票を作成できる採用プラットフォームです。

有料プランの「エンゲージプレミアム」を活用することで、最大20の主要求人メディアへ自動で一括配信・最適化できる点に強みがあります。

「複数拠点での募集や、様々な職種の採用が時期を問わず発生する」「採用が完了した時点で広告出稿をストップし、無駄な掛け捨てコストを徹底的に排除したい」という企業におすすめの、運用型採用プラットフォームです。

 

POINT

● 初期費用・月額料金・採用成功報酬がすべて「0円」から利用可能。掲載期間や求人数に制限がないため、複数の求人を同時にコストを気にせず募集できる

● 「エンゲージプレミアム」は1日単位で利用可能な「チケット制」。採用が完了した瞬間に掲載を停止でき、使い切れなかったチケットは有効期限内であれば後日、別の職種や拠点の募集に繰り越して再利用可能

● 最大20の求人サイトへ一括かつ自動で最適配信。35歳以下の若手・アクティブ層を中心に、自社単体では届かない幅広い母集団への一気通貫したアプローチを実現

● 条件に合致する候補者をAIが自動で抽出して上限なしでオファーを送る「プレミアムAIスカウト」を搭載。人事が履歴書を1件ずつ検索・選別して文面を作成する時間と手間を劇的に削減

マーケティング本部_佐藤佐藤

有料プランは1日単位で出稿をコントロールできるチケット制!

仮に数日で採用が充足した場合はその時点で掲載を停止でき、余ったチケットは次回の募集にそのまま使い回せるため、広告費を無駄にしません。

 

【1分で出来る無料見積もり診断】

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気になるサービスの費用相場がすぐにわかる!

掲載するかまだわからないが、実際に利用するとなった場合の費用が知りたい方も多いのではないでしょうか?
採用サービスはプランが複雑で、職種や人数・エリアによってプランが異なることもあるため、無料見積もりがおすすめです!
ご要望に合わせて、キャンペーンなども確認した費用を知ることができます。

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7.エンジニア採用におすすめの求人媒体【3選】

ここでは、エンジニアの職種に特化した求人サイトをご紹介します。

type(タイプ)

 

typeのロゴ

 

type(タイプ)は、一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)を中心に、ITエンジニア・モノづくりエンジニアの採用において圧倒的な知名度とシェアを持つ転職サイトであり、エンジニアに特化した独自の集客基盤と専門性の高い検索設計により、即戦力技術者の獲得に強みがあります。

「総合媒体に掲載しても、エンジニアからの応募がまったく来ない」「自社が求める開発言語や技術スタックの経験者をピンポイントで狙いたい」という企業におすすめの、エンジニア採用特化した運用型求人サイトです。

 

POINT

● 日本最大級の「typeエンジニア転職フェア」などイベントを定期開催しており、転職意欲の高いアクティブな技術者層からの高い認知度と圧倒的な登録者数を確立

● エンジニア採用に最適化された緻密な「職種コード・技術スキル・開発環境」の検索軸を完備。求職者の保有スキルや経験フェーズを細かく指定できるため、書類選考でのミスマッチを極限まで削減

● 掲載枠を有効活用できるプラン設計により、追加コストを抑えて「複数職種」の同時掲載が可能。開発・インフラ・社内SEなど、社内の異なるエンジニアポジションを並行して効率的に募集可能

● 自社の求める要件に合致するエンジニアへ直接メッセージを届けるダイレクトスカウト機能を標準装備。他社求人に埋もれない「攻めの採用」を仕掛けることで、確実な母集団形成を実現

マーケティング本部_佐藤佐藤

typeのスカウトメールは、同じ求職者に何度でも再送が可能!

実際、採用成功している企業は1人に対して8回、9回と粘り強くアプローチしています。

複数回送ることで、応募のチャンスが広がります。

Green(グリーン)

 

Greenのロゴ

 

Greenは、登録者の大半がIT/Web業界の経験者で構成された「成功報酬型」の求人・スカウトメディアであり、採用難易度の高いエンジニアやクリエイター、IT専門職の確実な獲得に強みがあります。

「既存の大手総合媒体に掲載したが、4週間でエンジニアからの応募が1件も来ずに予算が掛け捨てになってしまった」「開発・デザイン・マーケティングなど、社内のIT関連ポジションをコストを気にせず複数同時に募集したい」という企業におすすめの、ダイレクトリクルーティングサービスです。

 

POINT

● 採用成功した企業の9割がIT/Web業界。エンジニア、デザイナー、ディレクター、IT営業、マーケターなど、最前線で活躍する即戦力人材の登録が圧倒的多数を占める

● 「掲載期限なし」「掲載職種数の制限なし」という画期的な仕様。急なポジションの追加や、複数職種の並行募集であっても追加料金が一切発生せず、採用が決定するまで半永久的に求人を出し続けることが可能

● スカウト配信数が無制限のため、他社求人に埋もれない攻めのダイレクト採用を、通数を気にすることなくアクティブに継続できる
● 写真を豊富に配置できるカジュアルなタイムライン風のUIを採用。企業のリアルな日常やカルチャーを視覚的に訴求できるため、知名度や条件面だけに頼らない「企業の魅力」で求職者の共感を引き出しやすい

マーケティング本部_佐藤佐藤

写真を多く掲載できるGreenは、企業の雰囲気が伝わりやすくスタートアップやベンチャー企業におすすめ!

掲載・スカウトが無制限だからコストを抑え柔軟に採用活動が可能です!

Offers(オファーズ)

offersロゴ

Offersは、エンジニアやデザイナー、PMなどのITプロダクト開発人材に特化し、副業からのアプローチも可能な独自の仕組みを持つため、採用難易度の高い優秀なIT人材の確実な獲得に強みがあります。

「総合媒体ではエンジニアからの応募が全く集まらない」「自社の開発環境にマッチする技術力を持った即戦力をスピーディーに補強したい」など、IT・クリエイティブ職種の専門人材を確保したい企業におすすめのダイレクトリクルーティングサービスです。

POINT

● 実務経験豊富なエンジニアやデザイナーが多数登録

「副業スタート」を切り口にできるため、一般的な転職市場には出てこない超優秀層へもアプローチ可能

● GitHubやQiitaなどの外部技術SNSやポートフォリオとデータ連携しているため、職務経歴書だけでは見えにくい「実際のスキルや技術スタック」を事前に高精度で見極め可能

● 専任のカスタマーサクセスがスカウトの配信サポートや母集団形成のアドバイスなどを行うため、エンジニア採用の専門知識や運用の時間がない人事担当者でも安心して運用可能

8.求人広告代理店が教える!損をしない求人媒体の使い方

「高いプランで掲載したのに応募が来なかった…」「予算が足りなくて十分なアピールができない…」そんな悩みを抱える採用担当者は少なくありません。

実は求人媒体には、知っている企業だけが得をする仕組みや機能が隠されています。

予算を無駄にせず、ターゲット採用を成功させるために絶対に押さえておきたい、求人媒体の正しい使い方をプロの視点からお伝えします。

特徴的な機能やオプションなどをフル活用する

スカウト無料、自動でメールを配信、成功報酬プラン等、媒体によってさまざまな機能やオプション・プランがあります。

媒体に掲載してただ待つだけではなく、それらをうまく活用することが採用成功にとって大切です。

また、無数に機能やプランがあってよくわからない場合は、複数の求人媒体を利用している求人広告代理店を活用するのもおすすめです。

直販業者は当然自社サービスを魅力的に見せるよう提案を行いますが、求人広告代理店はさまざまな会社の媒体を扱っているため、お客様の採用ターゲットや採用課題・要望などをしっかりとヒアリングした上で、もっともその企業に合った媒体を選んで提案してくれます。

 

代理店を利用した場合も、直販を利用した場合も、顧客側からすると料金が変わらないことがほとんどです。

自社にもっとも合った媒体を比較検討する際には、さまざまな媒体を取り扱う広告代理店の活用をおすすめします。

 

マーケティング本部_佐藤佐藤

無料オプションのおすすめ!

1、マイナビ転職のミミより情報
2、エン転職の口コミサイト

有料オプションのおすすめ!

1、エン転職のカテゴリー追加
2、マイナビ転職のプラチナプラス
3、dodaのプレミアプラン

お得なチケットプランやキャンペーンなどを利用する

季節や時期に合わせて行われるキャンペーンを活用することで、お得に求人掲載を行うことができます。

求人媒体は、年中何かしらのキャンペーンが開催されていることがほとんどです。

また、「チケットプラン」と呼ばれるいわゆるまとめ買いプランで発注することによって、値引きなどのメリットを受けることができるケースもあります。

例:

  • 新規お取引企業限定の有料オプション無料キャンペーン
  • 3回の掲載をまとめ買いすることによって定価から30%以上OFFになるチケットプラン
  • 早期に申し込めば、掲載期間が無料で2週間延長できるプラン

こういったお得なプランやキャンペーン情報を知りたい場合は、まずは求人広告代理店に相談してみてください。

 

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キャンペーンは掲載時期によって料金やオプションが変動します。

中途採用が活発な時期や各求人メディアの運営元が期末の時は、大型キャンペーンが登場することも多いので、最新情報をぜひチェックしてみてください!

\営業担当が最新情報や媒体選びの疑問などにお答えします/

9.まとめ

本記事では求人媒体を比較しつつ、おすすめのサービスの詳細を解説しました。

求人媒体といっても、転職サイトや求人検索エンジン、ダイレクトリクルーティング、人材紹介、ハローワーク、イベントなどさまざまな種類があります。中でも転職サイトやダイレクトリクルーティングは主流の媒体で、利用者数の多さがメリットです。

近年の転職サイトには、ただ転職希望者と企業をつなぐのではなく、双方を確実にマッチングさせるための特徴や便利な機能があります。

女性の正社員」「経験豊富なエンジニア」「語学スキルが高い人材」など、企業はできるだけ細かく、自社に欲しい人材の人物像を設定し、用する求人媒体を絞ることがおすすめです。

また、サイトごとにさまざまなプランが用意されているため、「急を要する採用」なのか「高い費用でも確実に採用したい」のかなど、人材以外の課題とも向き合いながら最適なプランを選択するようにしましょう。

 

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「自社の採用課題にあったプランがわからない」「求人媒体の選定から相談したい」などのお悩み解決に向けて、無料のお見積もりを作成しております。比較検討のために一括でのお見積もりも可能です!

*¹SimilarWeb, 総訪問数, 2026年4月
*²Indeed PLUS利用の際には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。
Indeed PLUSは配信最適化の結果、複数ではなく単一の連携求人サイトにのみ掲載される場合があります。
*³株式会社ヴァリューズ シェア調査 2024年6月(日本国内の主要求人サイトを 1年に2日以上利用している ユーザーのうち、Indeed・ タウンワーク・とらばー ゆ・はたらいく・フロム・ エーナビ・リクナビNEXT ・リクナビ派遣を利用して いるユーザーの割合。人材 紹介等を除いた約60サイト を競合求人サイトとし、PC・スマートフォン間の 重複は加味せず集計。)

この事例・記事に関わった営業担当

圧倒的な顧客視点をもったトータルサポート

2009年に新卒でネオキャリアに入社後、営業からマネジメントまで多岐に渡りトップレベルの業績を残し事業部長に就任しました。 「顧客視点」を第一に考え、市況感を先読みした革新的なアイデアで採用成功まで導きます。

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中島/中途採用領域

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  • 中途採用市場トレンド

  • 業界特性の理解

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