Wantedly(ウォンテッドリー)とは?掲載料金・特徴・仕組み・機能

ダイレクトリクルーティング

Wantedly(ウォンテッドリー)

優秀な若手層へのリーチを可能とした採用マーケティングツール

Wantedlyの採用サービスでは、優秀な若手層へのリーチを可能とした採用マーケティングをおこなえます。

また企業の理念やカルチャーなど、給与や待遇などの条件ではない点で、
求職者からの「共感マッチング」を通して採用活動を進めることができるため、意欲のある人材の採用が可能です。

 

サービスの概要

Wantedly では、20代半ばから30代前後がボリュームゾーンです。SNS上での口コミで広まったサービスのため、若い世代が多いです。
また、エンジニア界隈から広まったサービスなので、エンジニアのユーザーが全体の30%を占めています。
Wantedlyのスカウト機能は、スカウトを受け取りたいという意思表示をしているユーザーしか表示されないため、他の媒体と比較しても高い平均返信率20%という確率で候補者へのアプローチが可能です。

  • wantedly職種比率

    若手人材やエンジニアにアプローチ可能

    エンジニアのユーザーが全体の30%を占めています。

  • ダイレクトスカウトから採用広報まで、様々なソリューションを提供可能

    他の媒体と比較しても高い平均返信率20%という確率で候補者へのアプローチが可能です。

  • キミスカ|概要

    新卒採用・アルバイト採用にも利用可能!圧倒的なコストパフォーマンス

    中途採用だけでなく、新卒採用やアルバイト・インターンの採用も同一金額にておこなうことが可能です。

POINT
ダイレクトリクルーティングサービスのため契約期間に複数名採用をしたとしても、成果報酬がかかりません。そのため気兼ねなく採用活動を行うことができます。
若手人材やエンジニアの採用などを検討している企業におすすめです。

Wantedly(ウォンテッドリー)の特徴・強み

13種類のスカウトを使い分けることで高い開封率を実現

キミスカでは、スカウトを「プラチナスカウト」「本気スカウト」「気になるスカウト」と3段階に分けて送付ができるため学生側に企業の温度感を伝えることができます。

220代~30代の若手層に強い

サービス開始から順調にユーザー数を伸ばし、2021年4月時で約300万人がサービスを利用しており、20歳~30歳のミレニアム世代を中心としたユーザーが全体の約80%を占めています。また上位校を中心に、学生も約10.5万人ほど登録しています。

3サービス継続率が95%

サービス利用継続率も高く、2019年9月から11月の実績では、95%という高い結果がでています。
このような企業様におすすめ!
新たな採用手法を模索されている企業様におすすめ!
  • 優秀な若手人材を採用したい
  • エンジニア採用に苦戦している
  • 会社の理念や想いに共感してくれる人材を採用したい

Wantedly(ウォンテッドリー)の会員データ

ミレニアル世代を中心に300万人が利用中

  • 利用ユーザー数

    2016年のサービス開始から300万人以上の登録者が利用中です。
  • wantedly職種比率

    職種比率

    31%がエンジニア・15%がデザイナーとWeb領域の人材に強いです。
  • 年齢構成比

    76%が39歳までの若手層となっており、ミレニアル世代が多くいます。

Wantedly(ウォンテッドリー)の掲載料金

料金プランはライト・スタンダート・プレミアムの3つからご選択いただけます。

初期費用型

4,5万円~

成果報酬型

運用型

無料・トライアルプラン

その他のダイレクトリクルーティング