OfferBox(オファーボックス)とは?特徴や強み、機能、掲載料金をご紹介!

ダイレクトリクルーティング

Offer Box(オファーボックス)

OfferBox(オファーボックス)は、就活生の3人に1人が利用する新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスです。

企業は学生からのエントリーを待つのではなく、自らプロフィール情報をもとにターゲットとなる学生を検索し「会いたい学生」に直接オファーを送ることができるため、攻めの採用が実現します。

オファーボックス概要

サービスの概要

OfferBox(オファーボックス)は、気になる学生に直接オファーを送ることができる新卒採用サイトです。
豊富な学生数×適性検査を取り入れた学生検索の仕組みで、登録学生の中から自社にあった学生を検索し、「会いたい学生」に直接アプローチが可能です。
掲載型の就職ナビサイトのように、エントリーを待つだけでは会えない学生に出会うことができます。

  • 人口知能

    人口知能による検索アシスト

    検索アシストにより、検索時間を最小化し、高精度なマッチングを実現!

  • オファー型

    オファー型

    会いたい学生にコンタクトを取ることが可能!

POINT
HR総研が就活生を対象に実施した「最も利用した就職ナビ・逆求人サイト」の調査の結果では、逆求人サービスのなかで「OfferBox」が3年連続No.1獲得!

Offer Box(オファーボックス)の特徴・強み

13年連続学生利用率No.1!アクティブユーザーも多数

2022年卒学生は、2021年2月時点で13万名を突破!大学生協との業務提携により、全国203以上の大学を通じて各学年20万人以上の学生にOffer Boxを周知できるようになり、新卒採用におけるダイレクトリクルーティングサービスの代表格として認知されています。

2オファーの流通制限で開封率驚異の87%!

オファーは「1通ずつ」しか送れないのがこだわりです。学生は大量のDMを受け取ると情報過多に陥り、メッセージを確認しなくなります。そのため、送信制限をすることで「学生が見る」オファーを実現しています。

3人口知能による検索システム導入により「会いたい学生」と出会える

「豊富な学生の適性検査の結果」と「自社で活躍している社員の適性検査の結果」のデータを組み合わせることで個社固有の活躍する人材や定着する人材の共通要件を分析し、その結果で学生を検索できます。
このような企業様におすすめ!
入社後の"活躍"と"定着"を求める企業様におすすめ!
  • 採用ターゲットの学生に積極的にアプローチしたい
  • 知名度や認知度に課題があり、掲載型の就職ナビでは応募が集まりにくい
  • ターゲットとなる学生の割合が少なく、通常サイトでは限界がある

Offer Box(オファーボックス)の学生登録データ

下記のような学生からのご登録がございます。21年卒・22年卒の登録データ詳細は下記ボタンからご確認ください。

  • Offer Box(オファーボックス)|大学

    所属大学属性

    2022年卒学生は、2021年2月時点で13万名のご登録があります。登録者の約6割が上位校の学生です。
  • Offer Box(オファーボックス)|大学エリア

    所属大学エリア別

    首都圏だけではなく、北海道から沖縄、海外など様々なエリアの学生からご登録があります。

Offer Box(オファーボックス)の掲載料金表

内定承諾数に応じた早期型プランと成果報酬型プランの組み合わせで料金が異なるようになっています。
料金プランと料金に関する詳細は下記ボタンよりご確認ください。

初期費用型

75万円(23年卒採用向け)~

成果報酬型

38万円(22年卒採用向け)~

運用型

無料・トライアルプラン

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