Offer Box(オファーボックス)の登録学生データと特徴

ダイレクトリクルーティング

Offer Box(オファーボックス)

Offer Box(オファーボックス)の登録学生データ

OfferBoxロゴ

 

OfferBox(オファーボックス)は、就活生の3人に1人*¹が利用する新卒版ダイレクトリクルーティングサービスです。

登録学生数は年々増加しており、26年卒の登録学生数は23万人※1の実績を誇ります。

最新の27年卒学生は240,867人、28年卒学生は56,558人が登録※2しており、国内最大級の母集団を形成しています。

※1.2026年卒利用実績データ
※2.2026年4月時点

1.Offer Box(オファーボックス)の登録学生データ・26年卒実績

26卒の登録学生数実績は約23万人でした

大学群では、旧帝大・早慶、MARCH・関関同立、国公立クラスを合わせた上位校層が45.6%を占める結果となっています。

また、文理別でみると文系66.9%、理系33.1%となっています。

さらに理系学生の中では、「工学系(38.6%)」や「保健系(23.3%)」、「理学系(14.3%)」、「農・獣・畜産・水産系(13.9%)」を専攻する学生の割合が多い傾向です。

※画像クリックで拡大表示されます

 

 

2.Offer Box(オファーボックス)の27年卒・28年卒登録学生データ

27年卒と28年卒の登録学生数は

OfferBox 2728年卒登録者数

出典:Offeer Box資料より

 

27年卒の登録学生数は約24万人、28年卒は約5.7万人です。

28年卒は学生の就職活動が本格化するにあたり、27年卒同様に登録学生数が増加する見込みです。

 

文理別の傾向は2026年6月時点では公開されていませんが、26年卒とおおむね変わらず、上位校学生を中心に文系、理系学生へのアプローチに欠かせないスカウトツールといえます。

 

 

PICKUP!
Offer Box利用企業数
利用企業数の推移

 

2024年12月時点の利用企業数は19,607社と、大手企業から中小・ベンチャー企業まで幅広い企業で活用されています。

サービス導入背景として、従来の就職サイトなどの手法では出会えないような学生とピンポイントに接点を持ち「攻め」の採用を実現させたいという企業の声が多い傾向です。

※2026年6月時点公表データ

 

 

3.最新の登録学生状況・スカウト可能学生

近年の学生は早期から業界研究やインターンシップに向けて情報収集をおこなっています。

新卒採用を成功させるためには、企業側も早期からのアプローチが重要です。

 

採用活動に向けて、ターゲット学生が現在何名ほど登録しているのか、アクティブな活動をおこなっている28年卒学生にスカウトを無駄なくおこなえるのかを確認したいときは、以下よりお問合せください。

本記事においても、最新情報が入り次第、随時更新します。

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