OfferBox(オファーボックス)とは?特徴や強み、登録学生の傾向

ダイレクトリクルーティング

Offer Box(オファーボックス)

Offer Box(オファーボックス)特徴・強み

 

1. Offer Boxの学生利用率

 就活生の3人に1人が利用で3年連続学生利用率No.1!

サービス利用者の数

2022年卒学生は2021年2月時点で13万名を突破。大学生協との業務提携により、全国203以上の大学を通じて各学年20万人以上の学生にOffer Box(オファーボックス)を周知できるようになり、新卒採用におけるダイレクトリクルーティングサービスの代表格として認知されています。

またHR総研が就活生を対象に実施した「最も利用した就職ナビ・逆求人サイト」の調査の結果では、逆求人サービスのなかで「Offer Box(オファーボックス)」が3年連続で「新卒オファー型就活サイト学生利用率No.1」に選ばれています。

 

2. Offer Boxの高い開封率

 87%という驚異の採用確率を実現するオファーの流通制限あり!

オファーは「1通ずつ」しか送れない点がOffer Box(オファーボックス)のこだわりです。学生は大量のDMを受け取ると情報過多に陥り、メッセージを確認しなくなります。Offer Box(オファーボックス)では、送信制限をすることで「学生が見る」開封率の高いオファーを実現しています。

オファーの説明

 

3. Offer Boxの適性検査

人口知能による検索システム導入により「会いたい学生」と出会える

「豊富な学生の受験結果データベース」と「自社で活躍している社員」を分析し、組み合わせることで個社固有の活躍する人材や定着する人材の共通要件を分析し、その結果で学生を検索できます。母集団形成後に適性検査で自社に合うかを判断する必要がなく、採用プロセス簡略化可能です。

適性検査

 

他にも下記のような仕組みがあり、多様な使い方で自社にあった人材をみつける機能があります。

 

  • 高評価学生分析

    高評価学生分析 / 検索

    内定者や選考評価の高い学生の共通要件を分析し、その結果で学生を検索できます。
  • 似た人検索 / 人材マップ

    似た人検索 / 人材マップ

    自社の戦力バランスを確認しながら、現在活躍している社員と似たタイプやボリュームゾーンにあわせた検索ができます。
  • 適性検査項目で検索

    適性検査項目で検索

    適性検査の項目の中に任意で項目・偏差値を設定し、自社のオリジナル要件にあわせ学生の検索が可能です。

4. Offer Boxに登録のある学生の特徴

アクティブな学生数が多数

Offer Boxは、採用ツールの本質的価値である利用学生の「アクティブユーザー数」を唯一Webで常時公開しています。

21年卒登録学生は14万人と3人に1人の就活生が利用しているだけでなく、大手からベンチャー企業まで多くの企業様も利用しています。

active user

 

学生プロフィールの充実

質問項目が34項目と豊富なプロフィール情報を入力できる経験・能力・意欲が高い学生が登録しています。

入力できない学生は離脱となるため、登録学生の質にもつながります。

プロフィール例

 

その他のダイレクトリクルーティング