Offer Box(オファーボックス)特徴・強み
目次
1. Offer Box(オファーボックス)の学生利用率
就活生の3人に1人*¹が利用!新卒オファー型就活サイト学生利用率No.1*²!

Offer Box(オファーボックス)の26卒学生の登録数は2025年9月末時点で23万4,344名を突破し、27卒についても早期から前年を大きく上回るペースで登録が増加しています。
全国の大学生協(約190会員)との業務提携により、各学年20万人以上の学生へOfferBox(オファーボックス)を周知。新卒採用におけるダイレクトリクルーティングサービスの代表格として、広範な学生層に認知されています。
また、HR総研が就活生を対象に実施した「最も利用した逆求人サイト」の調査では、2025年卒学生対象の最新調査まで4年連続で第1位*²に選ばれています。
*¹2025年卒利用実績データより算出
*²HR総研/ProFuture株式会社 2021〜2024年調査(2022〜2025年卒学生対象)
2. Offer Box(オファーボックス)の高い開封率
開封率82%を実現!オファーの「枠数管理」で学生の受信数を制限

OfferBox(オファーボックス)では、あえて企業が送れるオファー数に上限を設ける「枠数管理」を採用。
一般的な就職ナビのように大量のDMを一斉送信するのではなく一通ずつ厳選して送る仕組みにすることで、学生がメッセージを一つひとつ丁寧に確認する環境を整えることができます。
この流通制限により、学生は「自分だけに届いた特別なオファー」として認識するため情報過多に陥ることなく、ターゲット学生への高い開封率と反応率を実現しています。
3. Offer Box(オファーボックス)の適性検査
OfferBox(オファーボックス)の適性検査(eF-1G) 人工知能による検索アシストシステムにより「会いたい学生」と出会える

高評価学生分析 / 検索
- 内定者や選考評価の高い学生の共通要件を分析し、近しい要件を持つ学生をピンポイントで検索できます。

人材マップによる検索
- 社員を人材マップ(40タイプ別)に整理。自社の戦力バランスを確認しながら、活躍社員と似たタイプの学生を検索可能です。

適性検査項目による詳細検索
- eF-1Gの受検結果から、任意の項目や偏差値を設定し、自社のオリジナル要件に合わせた検索が可能です。
OfferBox(オファーボックス)は標準搭載された適性検査「eF-1G」の受検結果に基づき、自社で活躍している社員(30名まで無料で受検可能)との共通点を分析。
個社固有の活躍・定着要件を導き出し、その結果をもとに高精度な学生検索が可能です。
母集団形成後に適性検査で判断する手間を省き、採用プロセスの効率化をサポートします。
4. Offer Box(オファーボックス)に登録のある学生の特徴
アクティブ学生が多数
Offer Boxは、採用ツールの本質的価値である利用学生の「アクティブユーザー数」を唯一Webで常時公開しています。年間の登録学生数は約20万人と、就活生の3人に1人が利用しているだけでなく、大手からベンチャー企業まで多くの企業も利用しています。

学生プロフィールの充実
質問項目が34項目と豊富なプロフィール情報を入力できる経験・能力・意欲が高い学生が登録しています。
入力できない学生は離脱となるため、登録学生の質にもつながります。

ダイレクトリクルーティング一覧
-
- 理系特化ダイレクトリクルーティング
2万3,000人(26年卒)の理系学生にアプローチができ、スカウト返信率は脅威の40%
LabBase(ラボベース)就職
-
- 新卒向けダイレクトリクルーティング
3種類のスカウトや適性検査の活用ができるスカウト型ダイレクトリクルーティングサービス
キミスカ
-
- 国内最大規模の学生データベース
大学1~4年生と幅広いデータを保有。インターンシップから内定辞退のリカバリーまで利用可能です。
dodaキャンパス
-
- 価値観で探せるスカウトサービス
価値観を軸に、社風に合う学生とのマッチング度を高める工夫がされたスカウトサイト
キャリアチケット就職スカウト
-
- 新卒ダイレクトリクルーティング
登録学生数No.1の新卒向けダイレクトリクルーティングサービスです。
Re就活キャンパス(旧あさがくナビ)
-
- 競合企業の最終面接通過者をスカウト
内定承諾率67.5%!他社の最終面接まで進んだ優秀な学生に、ピンポイントかつ効率的にアプローチできる
ABABA(アババ)


