22年卒の採用手法とポイントを解説|定番から最新トレンドまでをご紹介

22年卒の採用手法とポイントを解説|定番から最新トレンドまでをご紹介

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新卒採用手法

採用手法が多様化している今、このようなお悩みをお持ちの採用担当者様も多いのではないでしょうか。

「自社にとって最適な採用手法がわからない」
「新卒採用手法のトレンドを知りたい」

そこで今回は皆さんから相談の多い採用手法について効果的なやり方から最新の採用手法までを解説します。

 

【資料無料配布】ダイレクトリクルーティング人気サービス比較

ダイレクトリクルーティング比較アイキャッチ

新卒採用=就職サイトという考えが昨今変わり始め、そのきっかけとなったのが「ダイレクトリクルーティング」です。ダイレクトリクルーティングもさまざまなサービスがあるため、本資料では各サービス比較をご用意しました。自社にあったものを見つけるのにお役立てください。

比較資料、内容はこちら▼

・ダイレクトリクルーティングとは

・他の採用手法との比較

・ダイレクトリクルーティング運用方法

・ダイレクトリクルーティング サービス比較表

 

1.22年卒採用の動向

2022への道

コロナ禍が続く中ではありますが、来年度の新卒採用活動は例年通り進んでいる状況です。ここでは22年卒採用の動向について最新情報をお伝えします。

株式会社ディスコキャリタスリサーチの7月1日時点の就職活動調査〈速報〉によると、内定率は80.1%で前年実績を超えたものの、コロナ前の 20年卒を下回ったことがわかります。

「個別採用」に取り組む企業が8割以上、大企業でも7割以上が取り組む
HR総研が実施した2021年&2022年新卒採用動向調査結果報告によると、採用手法の方針として、「マス型採用」(就職ナビや合同企業説明会などの従来型の採用手法)と「個別採用」(ダイレクトリクルーティングなどの採用手法)の比重については、「個別採用に注力する」が32%、「マス型採用を主軸に個別採用にも取り組む」が31%などとなっており、少なくとも個別採用に取り組む企業の割合が84%と、8割を超えていることがわかります。
採用計画人数が多い大企業や中堅企業においても、個別採用の比重を高める企業が多くなっていることが分かります。

2.22年卒採用成功のための5つのポイント

星5つ

ここでは22年卒採用を成功させるためのポイントを5つ説明します。ぜひ参考にしてみてください。

2-1.採用の目的を明確にする

新卒採用の目的を明確にすることは、学生に対して訴求すべきポイントに一貫性を持つことです。そうすることで学生は企業に信頼感を持つことになり、採用を勝ち取ることができます。

組織の活性化や人員バランスの最適化、将来的な幹部候補の育成など、新卒採用の目的は企業によって様々です。自社の目的にあった学生を採用するためにも、まずは採用の目的を明確にすることが重要です。

2-2.採用した人物像を明確にする(ペルソナ設計)

「長く働いてくれる優秀な人材を採用したい」というような人物像を描いている企業では、採用成功を手にすることができません。今の時代、採用活動は企業の戦略に応じてターゲットを絞った人物を探すことが必要不可欠です。

例えば食品製造会社が中期事業計画として3年後に通販サイトを立ち上げる計画があった場合、新卒採用予定者は、IT知識のある情報系学部出身で食料品会社を希望している人という具合です。

採用したい人物像を明確にするためには個々の条件を明確にする必要があります。具体的には能力やスキル、性格や勤務条件等になりますが一次選考を容易にするために適性検査をすることをおすすめします。

 

おすすめ適性検査①『アッテル』

 

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アッテル(Attelu)は、活躍人材を見極め、採用し、定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスです。

属人的な経験と勘、感覚による人事から脱却し、どんな組織でも「定量化→分析→予測→改善」をワンストップで実現することが可能です。

受検方法Webによる受検
料金形態250円/名
試験時間20分

 

おすすめ適性検査②『CUBIC』

受検方法Webあるいは紙(マークシート)による受検
料金形態

性格検査:2,000円/名

能力検査:1,500円/名

試験時間

性格検査:約15分

能力検査:約5分

2-3.採用ターゲットに対する訴求ポイントの整理

学生の約70%は大企業志向と言われています。従って知名度の高い大手企業と真正面から戦いを挑んでも勝ち目がありません。大手企業に打ち勝つためには、自社の魅力を学生に伝えることが必要不可欠です。その手段として学生に対して自社の優れている訴求ポイントを整理しましょう。

2-4.スケジュールを意識した戦術を考える

20年卒から経団連の採用活動への指針が廃止され、政府主導で大学3年生の3月1日から広報活動、大学4年生の6月1日から採用活動という新卒採用ルールが設定されました。
しかし実際にはインターンシップを通じて早期から学生と接点を持つなど、多くの企業がそれ以前から広報活動に近い活動をしています。採用スケジュールから逆算をして、自社の採用計画をしっかり作って準備しましょう。

フルオンラインインターンシップパッケージ

このようなお悩みをお持ちの企業様におすすめです!

  • ・オンライン化対策への準備に踏み出せていない。
  • ・インターンシップをオンライン化したい、もしくは オンラインで実施したが効果がなかった。
  • ・地方の優秀学生にもアプローチできるようにしたい。
  • ・次年度の採用活動で新たなチャレンジをしたい。

フルオンラインインターンシップパッケージは、オンライン完結型のインターンシップパッケージ企画です。1日だけでなく2日間でのインターンシップにも対応しており、幅広い業種・職種に対応したセミカスタマイズできるため、自社にあわせたの理解促進・魅力浸透を促すことができます。

2-5.自社にあった広報手段を活用する

これまで新卒採用の広報手段は就職サイトや合同企業説明会が主流でしたが、これに加えて最近ではダイレクトリクルーティングやSNSの活用など多様化してます。
効果的な広報を実現するために、まず自社のアピールポイントを整理し、自社に合った広報手段を活用するようにしましょう。

おすすめの広報手段!インタラクティブ動画

採用動画ロゴ

インタラクティブ動画とは、映像内にクリックボタンなどを配置し、視聴者に何らかのアクションを促す動画です。クリックすることで新たなアクションが発生したり、ストーリーが分岐したり、動画の展開に視聴者が参加したり体験できるのが大きな特徴です。

▶インタラクティブ動画導入のメリット

  • ・記憶に残りやすい
  • ・応募率が向上する
  • ・採用のミスマッチを減らす
  • ・エンゲージメントが高くなる
  • ・企業×求職者のコミュニケーションを活性化させる
  • ・ユーザー操作のデータが動画の改善に役立てられる

 

3.22年卒採用で定番の採用手法

3-1.就職サイト

就職サイト新卒採用活動の中で、もっとも活用されている手法で、企業にとっても母集団形成のためのベーシックなツールとなっています。就職サイトは大きく以下の2つに分類されます。

・従来型の就職サイト
業界や職種を問わず幅広く求人を扱っているサイトです。
一般的な就職活動をおこなう学生の就職サイトの利用率はほぼ100%と言われているマイナビでは、掲載社数約2万5,000社、学生登録数は約73万人と、新卒採用活動においてなくてはならないツールと言えます。

・特化型の就職サイト
特定の業種に限定した求人を扱っているサイトです。
SEを目指す理系学生向けや医療業界を目指す女子学生向けのように、求人ターゲットの学生が定まっている企業であれば特化型の就職サイトに掲載する方が良い人材を獲得できる可能性があります

人気就職サイトはこちら!

 

マイナビ多くの学生や企業様に利用されているインターンシップ・総合就職サイトです。
一般的な就職活動をおこなう学生の就職サイトの利用率はほぼ100%と言えますので、企業にとっても母集団形成のためのもっともベーシックなツールとなっています。
ワンキャリアワンキャリアONE CAREER(ワンキャリア)は、新卒採用マーケット最大級の学生口コミを集めたメディアです。4万社以上の企業情報に加え、30万件以上の先輩の通過ES/選考体験談/志望動機、企業説明会やインターンシップのクチコミ等、コンテンツが充実。今後マイナビやリクナビに並ぶサイトとして注目されています。
キャリタス全国で開催されるイベントと連動し、企業と学生のマッチング度を高めるような取り組みをおこなっています。インターンシップ期間から通じて双方向のやり取りを大事にしていることが特徴です。
チアキャリア

CheerCareerは、株式会社Cheerが運営する「ベンチャー企業への就職を目指している学生」をメインとしたベンチャー企業特化型の就職サイトです。またインターン・第二新卒の採用も可能で、業界でも珍しいサブスクリプションモデルを導入しています。

あさがく株式会社学情が運営する新卒採用サイト「あさがくナビ」が、「〈新卒学生対象〉ダイレクトリクルーティングサイト会員数」第1位を獲得。あさがくナビは、「スカウト」と「職種別掲載」で企業が求める条件の学生の採用に貢献が可能です。

 

就職サイト一覧はこちら

3-2.合同企業説明会・イベント

複数の企業がブースを並べ、集まって来た学生に対して会社説明会を開催するという形式です。
知名度が低い企業でも、イベントに来場している学生にブースから声を掛けることで自社を知ってもらえる機会となります。また、学生の活動動向を知る上でも合同企業説明会への参加は有効です。

人気合同企業説明会・イベントはこちら!
マイナビ就職EXPOマイナビはさまざまな角度から学生の動向を捉え、サービスに反映しており、ダントツの情報量・情報力があります。3月以降の本サイト期間に開催されるイベントはさまざまな種類があるため、ターゲット層に合致した効率的な母集団形成ができます。就職サイトでの情報発信だけでは母集団形成ができない企業や、なかなか学生に興味を持ってもらうことができない業界・業種でも、積極的に取り組む多くの学生に対してアプローチすることが可能です。
アクセス就活自社で運営している「アクセス就活」という就活サイトでは、業種、業界での検索はもちろん『ヒトから探す・社風から探す』といった個性的な検索機能が搭載されていたり、OBOGのインタビュー記事が豊富に掲載されています。
このように定期開催の対面でのイベントだけでなく、Webサイトからの採用支援をおこなっており、豊富なノウハウがあります。
ミーツカンパニー

座談会形式で直接マッチングできる就活支援プログラムなので、一般的な合同説明会よりも学生とじっくりと話すことができます。大手ナビ媒体での採用がうまくいっていない場合でも、成長意欲の高い学生とのマッチングを実現します。

ウニ・プラッツ

『旧帝大クラス』をターゲットにしたオンラインイベント(就職活動解禁前プロモーション)を開催しています。上位校学生など特定の大学からの採用を考えている企業様におすすめです。またイベントの中で、業界知識を理解してもらいつつ、自社のインターンシッププログラムなどの情報提供の場として利用することも可能です。

 

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3-3.新卒紹介サービス

中途採用では人材紹介サービスは求人広告と並ぶ二大採用手法といわれており、新卒採用でも近年注目を浴びている採用手法です。
文系や理系など求める学生によってかかる費用が異なり、人材紹介会社のデータベースの中から、自社に合いそうな学生をピックアップします。
書類応募受付をおこなう方法や、会社説明会と書類選考をセットでおこなうケースなど、募集企業の要望や利用会社のサービスによってもさまざまです。

新卒紹介サービスはこちら!
就職エージェントneo

就職エージェントneoは、業界トップクラスの新卒紹介サービスです。圧倒的な登録学生数を誇り、企業のターゲットに合わせ学生を紹介しております。関東圏はもちろん、全国業界業種問わず、あらゆる企業様にご活用いただいております。

理系就職エージェントneo年間6万人以上の理系学生登録がある、理系採用に特化した新卒紹介サービスです。機電・情報系の学生の採用に強みを持っています。完全成功報酬型でナビでは出会えないようが学生に出会えることもあります。
学生送客文系・理系問わずインターンシップや会社説明会へ企業が求める人物像や募集条件にあてはまる学生を直接送り込むことが可能なサービスです。 年間約16万人の就職活動中の学生が登録している新卒紹介サービスの就職エージェントneoが運営しており、学生集客力とフォロー力に強みを持っています。

 

新卒紹介サービス一覧はこちら

3-4.リファラル採用

リファラル採用とは、自社の社員や知人・友人等から紹介をしてもらうタイプの採用です。
中途採用ではこの2~3年活況となっており、新卒採用においても実施している企業が増えてきています。
※リファラル(referral)は英語で「紹介、推薦」といった意味です。

4.昨今のトレンド|新卒ダイレクトリクルーティング

最近、注目を集めている採用手法ダイレクトリクルーティングについてメリット・デメリットを説明します。

4-1.ダイレクトリクルーティングとは?

従来の採用手法は求人広告や人材紹介会社を利用するのが一般的でした。企業は学生からのアプローチを待つのが前提で、「待ちの採用手法」であると言えます。
これに対してダイレクトリクルーティングとは、企業から学生に直接アプローチする採用手法です。
つまり、「待ちの採用手法」から「攻めの採用手法」への変革をしたのがダイレクトリクルーティングです。

22年卒採用で「個別採用」への取組みがさらに拡大
個別採用である「ダイレクトリクルーティング」を昨年10月末の時点で「実施している」企業の割合は22%であり、11月以降で実施していく企業が増えていることが推測されています。
 

 

4-2.ダイレクトリクルーティングのメリット

ダイレクトリクルーティングのメリットは以下の3点です。

採用コストが抑えられる

従来の採用手法として主流とされている就職サイトでは、応募がなくても掲載期間に応じて費用がかかるため、先行投資が必要になります。
ダイレクトリクルーティングは、人材データベースの利用料が1ヵ月~1年ごとに発生する料金プランや、成功報酬型の料金プランが多いため、工夫次第では1人あたりの採用コストを大幅におさえることが可能です。

自社にマッチした人材を探すことが可能

ダイレクトリクルーティングは企業が直に学生へアプローチすることが可能です。
このため、人材会社や就職サイト経由では出会えないターゲット人材を探すことができます。

潜在層へアプローチができる

従来の採用手法では、顕在層にしかアプローチすることができませんでしたが、ダイレクトリクルーティングでは自社や自社が属する業界を志望していない潜在層の学生に対して企業から自発的にアピールすることができます。

4-3.ダイレクトリクルーティングのデメリット

ダイレクトリクルーティングのデメリットは以下の2点です。

採用業務の負荷

ダイレクトリクルーティングは、自社から学生に直接、スカウトメールを送る必要があります。
このため、候補者選びからメール文面の作成、その後の選考のやり取りなど業務負担が増加します。

採用ノウハウを習得するまでの時間を要する

ダイレクトリクルーティングは、スカウトメールを活用することがメインになります。
このため、学生へのアプローチ率を高めるノウハウが必要不可欠です。
従ってこのノウハウを習得するまで時間を要します。

5.新卒ダイレクトリクルーティングおすすめ4選

ここではおすすめのダイレクトリクルーティングサービスをご紹介します。

5-1.Offerbox

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料金体系システム利用料5万円+成功報酬38万円/1人
特徴学生登録者数10万人以上業界トップクラス
基本的には報酬型の料金プランを採用しているため、採用コストを抑えることができます。

5-2.LabBase

 

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料金体系120万円/年(自社完結プランの場合)
別途、成果報酬プランも用意
特徴理系学生に特化したサービスです。
主要大学の理系学生は約25%が同社の会員となっています。
会員のプロフィールは理系にならではの情報フォームに基づいて管理されています。そのため、求人企業はターゲット人材を容易に探すことができます。

5-3.キミスカ

 

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料金体系成功報酬50万円/1人
特徴学生の年次を問わず会員登録が可能です。
学生登録者の半数にあたる5万人はGMARCHや国公立大学以上の学生であるため、優秀な人材を獲得できます。

5-4.dodaキャンパス

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料金体系定額60万円
特徴同社は「進研ゼミ」等の通信教育で有名なベネッセホールディングスが経営母体となるサービスです。登録者は大学1年生から4年生までの全学年が対象です。全国で約35万人の学生が会員になっています。

 

【資料無料配布】ダイレクトリクルーティング人気サービス比較

ダイレクトリクルーティング比較アイキャッチ

新卒採用=就職サイトという考えが昨今変わり始め、そのきっかけとなったのが「ダイレクトリクルーティング」です。ダイレクトリクルーティングもさまざまなサービスがあるため、本資料では各サービス比較をご用意しました。自社にあったものを見つけるのにお役立てください。

比較資料、内容はこちら▼

・ダイレクトリクルーティングとは

・他の採用手法との比較

・ダイレクトリクルーティング運用方法

・ダイレクトリクルーティング サービス比較表

6.就職サイト比較

就職サイトは最大手でマイナビ・リクナビと2社ありますが、それぞれの主要サービスの比較を以下に記載します。ぜひ就職サイト選びの参考にしてください。

6-1.マイナビ

掲載社数約2.4万社
登録学生数約73.2万人
エントリー受付企業数22,173件
説明会情報の公開企業数10,680件
特徴

学生登録数、掲載社数ともに最多となっており、
新卒採用活動においてなくてはならない就職サイト。
満足できる就職サイトとしてNo.1を獲得。

※2021年5月17日現在

マイナビ詳細はこちら

6-2.リクナビ

掲載社数約1.1万社
登録学生数約70.4万人
エントリー受付企業数11,420社
説明会情報の公開企業数6,333社
特徴学生の約80%が利用。
独自コンテンツとして先輩社員情報を閲覧することが可能。

 

 

※2021年5月17日現在

7.22年卒新卒採用スケジュール

22年卒の標準的なスケジュールを説明します。

7-1.政府の定めた新卒採用スケジュール

政府の定めた就活ルールでは以下のスケジュールになっています。各企業はこちらを基本に自社の採用スケジュールを決定しています。

  • 2021年3月1日:採用広報の解禁日
  • 2021年6月1日:選考試験の解禁日
  • 2021年10月1日:内定出しの解禁日

7-2.大手企業の新卒採用スケジュール

大企業の選考時期は他企業より期間が長くなっています。応募者が多いため、選考期間が必然的に長くなっています。

  • 前年度6月~2月:インターンシップ
  • 前年度6月~5月:会社説明会
  • 2月~5月:選考試験
  • 3月~8月:内々定・内定出し

7-3.中小企業の新卒採用スケジュール

中小企業の選考時期は大企業と重なると集客が見込めないことから早めの2月〜4月に設定していることが一般的です。
早期の採用活動を進めることで大企業より早く学生を確保できます。反面、内定辞退も考えられるため、二次採用の準備も怠り無くする必要があります。

  • 前年度6月~2月:インターンシップ
    〈第一次採用〉
    前年度12月~2月:会社説明会
    2月~4月:選考試験
    2月~4月:内定出し
  • 〈第二次採用〉
    6月~8月:広報・会社説明会
    7月~10月:選考試験
    8月~10月:内定出し

8.まとめ

この記事では22年卒の採用動向、採用成功のポイント、そして最新の採用トレンドまでを説明して来ました。
22年卒の採用活動は折り返し地点を迎えております。
もう少しで1年間の活動の集大成が現れる時期ですので気を引き締めて頑張りましょう。

この事例・記事に関わった営業担当

企業学生双方の素敵な出会いの実現を目指して

新卒で入社して以降、ずっと新卒採用支援事業に所属しています。より良い採用に向けて人事の方とご相談させていただく時間が大好きです。3年間の産休・育休で年子の女の子2人を出産し、今は育児・家庭と仕事の両立に日々奮闘しています!

名前

小泉/新卒領域

得意領域
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