エンジニア採用媒体21選|おすすめ採用手法から特徴・料金まで徹底解説

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エンジニア採用

エンジニア採用媒体21選|おすすめ採用手法から特徴・料金まで徹底解説

深刻化するエンジニアの人手不足。

コロナ渦においても、開発体制の内製化に伴い、エンジニアの募集も増加しています。

エンジニアの人材確保が難しい現在において、採用成功はとても困難です。

 

本記事では、

・IT業界やエンジニアの動向

・エンジニア採用におすすめな中途採用手法

・エンジニア採用におすすめな中途求人サービス

などについてご紹介します。

初めてのエンジニア採用成功に向けた3つのポイント

このような企業におすすめ!

・エンジニアの採用をおこなっている
・エンジニア経験者の転職志向を知りたい
・採用成功するためにはどのようなことが必要な知りたい

エンジニア職を4つの分類に分けてそれぞれに求められる能力や採用競合をご紹介している無料資料です!

1.IT業界やエンジニアの動向について

IT業界やエンジニアの動向について

 

1-1.エンジニアの求人倍率推移

エンジニア新規求人倍率

出典:厚生労働省「職業別労働市場関係指標(実数)(平成21年改定)(令和4年4月~)」

2024年1月は、新規有効求人倍率3.43を記録し、前年から0.2ポイントアップとなっています。

前年から少しずつ求人倍率が上がってきていることを踏まえると、今年も前年に比べて上がることが見込まれます。

1-2.エンジニア求人数と経験者応募

エンジニア求人数と経験者応募

引用:type「【2024年3月】ITエンジニア採用のための最新動向情報!求人倍率・転職者の応募状況まとめ

2024年2月のITエンジニア求人数は1.0倍でした。

2023年は年間を通して大きく上下することなくほぼ横ばいに推移しましたが、2024年2月以降も引き続き同傾向です。

応募数は2024年2月、全体が1.4倍、20~30代の応募が1.3倍でした。

このようにエンジニアの求人に対して活発に応募が来ています。

2.優秀なエンジニア人材を採用するために

優秀なエンジニア人材を採用するために

 

人手不足とはいえ、採用できれば誰でもよいという企業は少なく、どの企業も優秀なエンジニアを狙っています。

優秀なエンジニアを採用するためにはどうすればよいでしょうか?

【訴求力を高める】「ペルソナマーケティング」とは?

このような企業におすすめ!

・採用したい人物像の認識が関係者間で統一できていない
・優秀なエンジニアにかかせないペルソナ設計だが、自社の採用ペルソナをどのように設計すれば良いかわからない
・ペルソナのタイプにあったアプローチをしていきたい

2-1.ペルソナ設定

ペルソナとは、企業が求める人物像のことを意味します。

ITエンジニアの経験がない人事部の採用担当者がペルソナを設定するのは難しいです。

言語やツールなどITに関わる技術についてある程度知識のある人が採用したいという理想のエンジニア像を作成しないと採用活動はうまくいきません。

そのため、人事側と現場側でズレが生じてしまわないように双方で欲しい人材の要件定義を事前にしておくことが大切です。

実際にペルソナをつくってみましょう

まずはペルソナづくりです。

採用したいエンジニアのスキル・経験・人物像・組織での役割などを明確にして採用ターゲットを決めましょう。

現在どの会社に在籍していて、どのような職位で、どのような仕事をしているのかをイメージするとよいでしょう。

ペルソナを明確にすることで、アプローチの方法・母集団形成・面接でのトーク内容・アサインする面接官の選定など採用決定までのプロセスを戦略立ててつくることができます。

求人の雛形を作成する

求人の雛形を作成することで、どのようなポジションを現在採用しているのかを随時確認、修正できます。

また求人雛形の項目を求人媒体の記載する項目に合わせておくと転載することができ、求人内容をエージェントに共有する際も活用できるので便利です。

最近では採用管理システム(ATS)で管理する会社も多いですが、Excelを活用する場合もあります。

採用単価の決め方

①緊急性

事業拡大をするために、ITエンジニア採用をいつまでに完了しないといけないのかで採用単価は変わってきます。
3ヶ月後以内であれば求人広告やエージェントなどの採用コストが100万円以上かかる採用手法の活用を検討しないといけません。

②希少性

メンバークラスのエンジニアなのか、それともマネジメント経験のあるリーダークラスのエンジニアなのか、特殊な開発環境にいるのかで採用対象の希少性が変わってきます。
より希少な採用対象ほどリーチする難易度が高くなるため、さまざまな採用手法を駆使する必要があります。

エンジニアは他の職種に比べて採用単価が上がっています。

中途採用の予算と実績

出典:株式会社マイナビ「中途採用状況調査2023年版(2022年実績)」

【クリックで拡大できます】

採用単価が上がっている今、求人広告への掲載、エージェント、リファラル採用、ダイレクトリクルーティング、人材紹介などさまざまな手法を駆使して採用をする中で、より採用費用がかかることを念頭においておく必要があります。

2-2.採用難易度で考える募集条件の緩和

募集する際、条件を厳しくしすぎる、人材との出会いを狭めてしまうことになります。

もちろん、企業側にとっても将来を考えて条件を設定する必要があります。

しかし、必要以上に厳しくしたり、給与を安めに設定すると希少性が高まっているエンジニアの応募を集めることは難しいため注意が必要です。

条件を見直して、自社にとって本当に必要な人物像を定義することが大切です。

採用難易度

採用難易度を考えるときは「エリア」「職種」「経験の有無」「条件」という4つの項目から考えます。

募集する求人のエリアが人の少ないエリアであるほど採用難度は上がります。

職種は希少職種か否か、そして経験者であるかがポイントとなります。

希少職種というのは需要が多いものの働き手が少ない職種を指します。

そして、求人の条件が、求職者の現職よりも悪く、競合と比較しても悪いほど採用難度は上がってしまいます。

採用難易度を考える際の4項目

例えば、任せたい業務がA業務とB業務とある場合、両方できるエンジニアを1名採用したいとします。

しかし、両方できるエンジニアはごくわずかしかいない場合、A業務とB業務で1名ずつ採用することで条件を緩和したり、エリアを増やすことで緩和したりなどが考えられます。

人材を育成することを視野に入れ、経験者だけでなく未経験者も含めてみるなど、優先順位の低いものを緩和することで幅広い人と会ってみて総合的に決めるというやり方も試してみましょう。

2-3.働きやすさの強化

働き方改革はエンジニアへも影響を与えています。

ひと昔前ならば、寝る時間を削ってでも一日も早くリリースしなければならないという風潮がありました。

今も一部でそのような風潮を残した企業もありますが大半は、働きやすさについても強化しています。

また昨今では、「リモートワークが可能か」「フレックスなど時間の融通があるか」「副業OKか」など、働きやすさについても求められるようになっています。

新しい技術を勉強する時間が欲しいというエンジニアや、趣味や資格などのプライベートな時間をつくりながら仕事にも集中して取り組みたいと考えているエンジニアも多いです。

従来の働き方への考え方を見直すとともに、仕組みとして根気強く導入・運用をしていくことが大切です。

3.エンジニア採用におすすめな中途採用手法

エンジニア採用におすすめな中途採用手法

エンジニアの中途採用手法について、求人媒体、人材紹介、ダイレクト・リクルーティング、縁故についてまとめてみました。

それぞれの特徴などもありますので、ぜひご覧ください。

3-1.求人広告

求人広告による採用手法は大きく2つにわかれます。

①掲載型課金

一定期間、求人広告を掲載することで費用が発生する課金モデルです。

成果がでるとわかっている求人広告であれば安心ですが、成果がでるかわからないサイトにいきなり固定費用を支払うのには抵抗がある企業も多くあります。

期間が限られているので広告を出すタイミングや運用も重要になります。

固定料金であるため予算をよみやすいことや、何人採用しても同一料金で採用単価が抑えられるメリットもあります。

 

▶ エンジニア採用におすすめの求人広告はこちらからご覧いただけます。

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②成功報酬型課金

求職者が採用に至って初めて費用が発生する課金モデルです。

まれに採用ではなく、応募が発生した時点で費用が発生するケースもあります。

期間は関係がないため、自社が期待する人材をじっくり探せるメリットがあります。

 

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3-2.人材紹介

人材紹介とは、求職者と企業との間に専任の担当者が入ることで、両者をマッチングしてくれるサービスです。

一般的に転職エージェントと呼ばれることが多く、エージェントによって得意分野(業界)が異なります。
企業ごとに担当者が決まり、自社が求めるターゲットを正確に伝えることで、担当者が採用ターゲットを探してくれます。

人材紹介を使う主なメリットは以下のとおりです。

 

メリット

・採用ターゲットにマッチした人材をピンポイントで集めることができる

・非公開で求人活動をおこなうことができる

・成果報酬型の人材紹介会社が多いため、採用するまで費用がかからない

・人材紹介会社によっては、早期退職の場合、成果報酬の返上がある

▶ エンジニア採用におすすめの人材紹介サービスはこちらからご覧いただけます。

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3-3.ダイレクトリクルーティング

ダイレクトリクルーティングとは、従来の求人サイトのように広告を掲載したあとただ待つのではなく、人材データベースから良い人材を見つけ出し、スカウト採用をおこなう「攻め」の採用手法です。

つまり、企業が直接求職者にアピールできるのです。

ダイレクトリクルーティングサービスは、人材データベース利用料+成功報酬費が発生することがほとんどです。

そのため継続して利用し安定的に採用ができるようになれば、ほとんどのサービスが人材紹介費用よりも安価に設定されているため1人あたりの採用コストをおさえることが可能です。

 

▶ エンジニア採用におすすめのダイレクトリクルーティングはこちらからご覧いただけます。

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エンジニア採用に関するご相談はこちら

みんなの採用部

エンジニアの採用に苦戦している、新しい採用手法を取り入れたいなどのお悩みを、プロのコンサルタントに無料で相談することができます。

企業の課題にあったサービスのご提案ができますので、ぜひお問い合わせください。

無料相談はこちら

3-4.転職フェア・イベント

転職フェアとは、「転職を考えている人」と「中途採用をおこなっている企業」を結ぶイベントです。

1つの会場に数多くの企業の採用担当者や社員が集まり、企業ごとに割り当てられたブース内で、転職希望者に向けて会社説明や面談をおこなうのがイベントの主な内容です。

求人広告だけでは伝えきれない、会社・仕事の魅力や社風をダイレクトに伝えることで貴社への志望動機を高めることができ、求人広告では応募に至らなかった層への母集団形成が可能です。

4.エンジニア採用におすすめな中途採用媒体10選

エンジニア採用におすすめな中途採用媒体10選

4-1.エンジニア採用におすすめな中途採用媒体10選【比較表】

エンジニア採用におすすめな中途採用媒体10選

【クリックで拡大できます】

4-2.エンジニア採用におすすめな中途採用媒体10選をご紹介!

BizReach(ビズリーチ)

ビズリーチ ロゴ

特徴
①経営幹部・管理職・専門職など、リーダー・次世代リーダーが多く登録する国内最大級の即戦力人材データベース保有
②データベースを直接検索できるので書類選考や面談でのミスマッチ低減
③候補者に自らアプローチして直接やりとりできるためスピード採用可能

Green(グリーン)

Grreen(グリーン)
特徴
①成功報酬型で永年利用可能(更新料なし)
②求職者へのアプローチ無制限
③現状の課題分析から実施すべき改善策まで一目で把握可能な管理機能を搭載

dodaダイレクト

dodaダイレクト ロゴ

特徴
①dodaダイレクトでは採用を支援するWeb講座などフォロー体制が充実
②マッチング度をあげ、採用の工数を削減することができる機能搭載
③プロフィールはもちろん、保有資格や語学力、行動履歴まで絞って検索可能

type(タイプ)

type ロゴ

 

特徴
①エンジニア職からの認知が高く、エンジニア集客のための独自の集客を実現している
②ワンプライスで2原稿搭載できるため、高いコストパフォーマンスを実現できる
③スキルや性格など、多面的なマッチング機能やスカウトメール機能があり、運用がしやすい

paiza転職(パイザ)

paizaロゴデータ

特徴
①40万人以上のエンジニアが登録しており、転職潜在層にもリーチできる
②応募前にプログラミングスキルで候補者のスクリーニングが可能
③求人掲載費用は無料の成功報酬型サービス

イーキャリア

イーキャリア

特徴
①オンライン面接機能など採用の効率化を実現できる機能が多数ある
②掲載中の修正は何度でも無料で可能
③長期掲載がお得な料金になるなど圧倒的コストパフォーマンスがある

Findy(ファインディ)

ファインディ

特徴
①GitHubによる自学的な活動をオープンソースでおこなっているスキルレベルの高いエンジニアが40,000人以上登録
②AIによるスキル判別により、自社に最適なエンジニアとのマッチングを実現
③導入企業400社以上の実績から培ったノウハウを軸にした手厚い顧客サポート(カスタマーサクセス)

転職ドラフト

転職ドラフト

特徴
①ITエンジニアに特化した成功報酬型ダイレクトリクルーティングサービス
②他社からのスカウト状況や提示年収を可視化できる
③高い返信率、面談承諾率

LAPRAS SCOUT(ラプラススカウト)

LAPRAS SCOUT(ラプラススカウト)

特徴
①エンジニアのアウトプットが常時最新化・スコアで可視化されるため、エンジニアを枯渇せずスカウトできる
②転職意向の高いエンジニアを探せる機能がある
③スカウトや候補者ピックアップなどの運用を代行するプランがある

Forkwell Jobs(フォークウェルジョブズ)

Forkwell Jobs(フォークウェルジョブズ)

特徴
①採用条件に合ったエンジニアに直接アプローチができる
②エンジニアに魅力の伝わる求人票を簡単に生成
③ITエンジニア向け技術イベント・技術コミュニティを運営

 

エンジニア採用アウトソーシング

元エンジニアを擁するチームで実施!エンジニア採用代行サービス

エンジニア採用アウトソーシングとは、エンジニア採用に特化し、エンジニア経験者を擁するチームがエンジニア採用のサポートをおこなうサービスです。採用工数を減らして自社のニーズにあうエンジニア採用をしたい方にお勧めです!

5.エンジニア採用におすすめな人材紹介会社11選

エンジニア採用におすすめな人材紹介会社11選

5-1.エンジニア採用におすすめな人材紹介会社11選【比較表】

エンジニア採用におすすめな人材紹介会社比較表

5-1.若手層に特化した人材紹介会社

リーベルキャリアロゴ

                            

特徴
①Liber Careerは10代20代が選ぶ就職転職満足度NO.1! 
②4人に1人が内定!業界トップクラスの決定率と圧倒的なご紹介人数
③高い定着率を実現する細かいフォロー

5-2.外国人エンジニアに特化した人材紹介会社

Bridgersエンジニア

Bridgers エンジニア(ブリッジャーズエンジニア)

 

特徴
①貴社を志望するエンジニアのみを集めた1社単独の現地面接会
②海外大卒 7割が日本語ビジネスレベル以上
③2,500名を超える内定実績と92%の内定承諾率

 

優秀外国人ITエンジニアの採用成功事例

このような企業におすすめ!

・日本人ITエンジニアの採用に苦戦されている
・今後海外ITエンジニア採用を検討している

 

5-3.ITに特化した人材紹介会社

quick AGENT(クイックエージェント)

クイックエージェント

特徴
①エンジニアの業務委託募集を多数のエージェントに一括依頼できるため「今必要なエンジニア」をスピーディに集めることが可能
②チャットで複数のエージェントと直接連絡ができるため、素早く・効率的に面談調整や質問が可能
③利用料は無料。 採用決定時に、成約エージェントに対して実稼働に基づいたお支払いが発生。

社内SE転職ナビ

社内SE転職ナビ

特徴
①多くのエンジニアが、エンジニア間の口コミや友人紹介という形で、来社・登録している
②平均70%超を維持し続ける書類選考通過率
③転職の支援件数15000件以上

Geekly(ギークリー)

ギークリー

特徴
①IT業界最大規模の求人数
②「リクナビNEXTエージェントNetwork」の各分野にて表彰
システムエンジニアとWEBディレクター・webデザイナーの求人が全体の約40%を占める

WORKPORT(ワークポート)

ワークポート

特徴
①14年間で250,000人の転職相談実績を誇るノウハウによりミスマッチが少ない
②ピンポイントの候補者を探したいときや、競合他社に知られず「非公開」で採用活動をおこないたいときに有効
③紹介人数が多い、スピードが早いなど、満足の声が多数

レバテックキャリア

レバテック

特徴
①ハイスキルなフリーランス人材という選択肢も提案できる
②ITの専門性が高いテクニカルカウンセラーにより、IT技術者のニーズを的確に捉える
③幅広い求職者がいることが特徴

type転職エージェント

type転職エージェント

特徴
①エンジニアが得意な領域で成約実績も豊富
②自社メディアである「女の転職@type」からの登録や外部メディアのデータベースへのスカウト活動を行っている
③一都三県に強みをもつ転職エージェント

TECH CAMP(テックキャンプ)

テックキャンプ

特徴
①市場にはいない、転職顕在層を紹介できる
②完全選抜型により、厳選された人材をご紹介
③応募人数の3割程度の方のみに、600時間のプログラミング学習をおこなっている

5-4.ものづくりに特化した人材紹介会社

FUJICO(フジコ)

フジコ

特徴
①日本でも数少ない工学系技術者を専門とする転職エージェント
②機電系の求職者の登録が42%と、他の人材紹介と比較して割合が高い
③産業分野別に専門のコンサルタントがいる

MEITEC NEXT(メイテックネクスト)

メイテックネクスト

特徴
①機械・メカトロ、電気・電子・半導体など、各分野専門のコンサルタントがつく
メイテックネクストにしか募集が出ていな「独占求人」も多数保有
③機械・メカトロ、電気・電子・半導体など、各分野専門のコンサルタントがつく

6.まとめ

エンジニアは希少価値が高く、募集をかけてもなかなか応募がこないのが現状です。

しかし、採用できないといってあきらめることはできません。

エンジニアを採用するためには、現状を把握し、適切な採用活動をおこなうことが重要です。

本記事では、IT業界のエンジニアものづくり業界のエンジニアの動向および、中途採用するための求人媒体・人材紹介・ダイレクトリクルーティングなどをご紹介しました。

 

またエンジニアの採用するには、「ペルソナ設定」や「条件の緩和」「働きやすさの強化」などの社内の見直しも重要です。

採用手法とともに、社内環境の改善の導入や運用もしていきましょう。

貴社にあった採用手法は1つではないはずです。

 

いろいろな手法を試していきながら、求めるターゲットにマッチしたエンジニア採用をおこなっていきましょう。

そして本記事が、エンジニア採用のお役に立ちましたら幸いです。

 

初めてのエンジニア採用成功に向けた3つのポイント

このような企業様におすすめ!

・エンジニアの採用をおこなっている
・エンジニア経験者の転職志向を知りたい
・採用成功するためにはどのようなことが必要な知りたい

この事例・記事に関わった営業担当

ダイレクトリクルーティングを使った攻めの採用を

入社後は一貫して採用コンサルティング事業に従事。 のべ1,000社を超える企業のダイレクトリクルーティングをお手伝いしています。 プライベートでは、3児のパパとして子育てに奮闘中! ダイレクトリクルーティングでお悩みの方は、ぜひご相談ください。

名前

下山/中途領域

得意領域
  • 中途採用全般

  • ダイレクトリクルーティング

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