Indeedの掲載料【2026年最新】料金体系やクリック単価の相場を解説

Indeed

世界 No.1*の求人サイト『Indeed』は、幅広い求職者にリーチできる一方で、クリック課金型のため、運用次第で応募数も採用単価も大きく変わります。本記事では、クリック課金型の仕組みや特徴、職種別のクリック単価などをご紹介します。

*Comscore,総訪問数,2025年3月

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ネオキャリアはIndeed認定プラチナムパートナーです。「Indeedの費用は自社ではどのくらいかかるの?」「いくらでどのくらい応募が入るの?」など気になる方は、お見積りをお出ししますので、お気軽にお問い合わせください。

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1.Indeed(インディード)の有料掲載と無料掲載の違い

Indeedの無料掲載と有料掲載の違いがよく分からない、という方も多いのではないでしょうか。

Indeedの求人掲載には、コストをかけずに始められる「無料掲載(求人投稿)」と、予算を投じて表示機会の増加を狙う「有料掲載(スポンサー求人)」の2種類があります。

両者の最も大きな違いは、「費用の有無」と、それに伴う「求人の表示されやすさ(露出量)」です。

それぞれにメリット・デメリットがあり、適している採用シーンや具体的な掲載方法も異なります。

自社の状況に合わせて最適な運用を行うために、まずは主な違いをまとめた比較表で全体像を把握しましょう。

無料掲載有料掲載
掲載方法直接投稿または求人情報連携
自社の採用サイト直接投稿▶︎不要(Indeed内で求人作成)
求人情報連携▶︎不要
運用代行×
導入フロー

▼直接投稿

  1. ①Indeed公式サイトにてアカウント開設
  2. ②画面に沿って求人情報を入力
  3. ③審査完了後、掲載開始


▼求人情報連携
Indeedアカウントの管理画面より設定

  1. ①契約
  2. ②システム設計・連携準備
  3. ③動作確認・テスト

※運用代行を利用される場合、貴社での求人作成などは不要

メリット

【最大のメリット】
費用がかからない

※全ての求人で必ず無料掲載ができるわけではない

【最大のメリット】
表示機会を増やせる

デメリット

【最大のデメリット】
スポンサー求人に比べて表示回数が少ない

【最大のデメリット】
運用次第では、成果が出ないまま無駄なコストが発生するリスクがある

利用できる
主な機能
  • ・求人の作成〜公開
  • ・公開した求人の編集
  • ・企業ページの作成
  • ・応募管理画面の利用
  • ・ヘルプセンターの利用
  • ・採用市場レポートの利用
  • ・求人の表示回数が増加
  • ・「注目の企業」機能を利用可能*³
  • ・Indeed PLUS(インディードプラス)が利用可能*⁴

*Similarweb,総訪問数,2025年2月

また、2024年1月30日から開始されたIndeed PLUSによって、有料掲載する場合は複数の求人サイトがIndeedと連携するようになりました。

これにより、Indeed PLUS連携求人サイト*¹²である「タウンワーク」「リクナビNEXT」などにも掲載される可能性があり、さらにリーチを広げられます。

 

▼Indeed PLUSについてより詳しく知りたい方は以下の記事もご参考ください。

Indeed PLUS(インディードプラス)とは?掲載方法、料金、メリットなど徹底解説

2.無料・有料に関わらず知っておきたい「掲載の仕組み」

Indeedへの2つの掲載方法

Indeedへの掲載方法は、大きく分けて「直接投稿」と「求人情報連携(ATS連携)」の2つのパターンがあります。

自社の状況に合わせて最適な方法を選びましょう。

直接投稿(無料・有料掲載に対応)

Indeed 求人情報

直接投稿とは、Indeedのサイト内に自社の求人情報ページを作成することです。

自社採用サイトをお持ちでない企業でも、アカウントを作成すればすぐに求人情報の入力を開始できます。

特徴

  • ・テキスト中心のシンプルな求人ページが作成されます。
  • ・まずは無料で掲載を始めることができます。
  • ・効果を見ながら、管理画面上でいつでも簡単に有料掲載へ切り替えることが可能です。
  • ・「まずは試してみたい」「すぐに募集を開始したい」という企業におすすめです。

※無料掲載については、Indeed社が定める利用規約、掲載基準、使用制限が適用されますので、ご注意ください。

求人情報連携(主に有料掲載)

Indeedと連携しているATS(採用管理システム)などに求人情報を掲載することで、Indeedにも掲載される方法です。

特徴

  • ・すでにATSを導入している企業や、複数の求人媒体を一元管理したい企業に適しています。
  • ・特に「Indeedエントリー」に対応した連携パートナーのATSを利用することで、求職者の応募プロセスを簡略化し、応募率の向上が期待できます。
  • ・(※本記事の前提として)この方法は、基本的に有料掲載(スポンサー求人)での利用となります。
  • ・導入には、連携システムの契約や設定などの準備が必要です。

 

ネオキャリアでも「Indeedエントリー」連携パートナーのサービスを取り扱っておりますので、ご興味があればお問い合わせください。

Indeed(インディード)有料掲載はどんなときに検討すべき?

Indeedの有料掲載は、すべての企業に一律で必要なものではありません。

まずは、現在の採用状況や募集条件が「有料掲載と相性が良い状態かどうか」を整理してみることが大切です。

下記のチェックリストにどれだけ当てはまるかを確認することで、Indeed有料掲載を検討すべきタイミングかどうかを判断する目安になります。

☑️「有料掲載を検討すべき代表的なケース」をチェックリスト化
無料掲載だけでは応募が安定しない
急ぎで採用したい・期限がある募集
採用難職種(営業・看護・保育・配送など)を採りたい
複数拠点でまとめて募集したい
すでに他媒体で費用をかけているが、成果が頭打ち

3つ以上当てはまる場合は、Indeed有料掲載に切り替えることで、応募数や採用スピードの改善が期待できます。

「自社は有料掲載が向いているのか知りたい」という場合は、下記よりお気軽にご相談ください。

Indeed有料掲載は自社に向いている?

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無料掲載のままで良いケースもあれば、有料掲載に切り替えることで成果が出やすいケースもあります。
職種・エリア・採用人数などを踏まえて、自社に合う選択肢と予算目安を整理できます。まずはお気軽にご相談ください。

3.Indeed(インディード)有料掲載の料金

Indeedの有料掲載の料金

Indeedの有料掲載(スポンサー求人)の仕組みは、費用対効果を高めやすい反面、利用方法が分かりにくいと感じる方も少なくありません。

ここでは、Indeedの料金が発生する基本的な仕組みから、クリック単価が決まるロジック、キャンペーン設定まで、有料掲載に関する疑問を体系的に解説します。

クリック課金型

Indeedの有料掲載(スポンサー求人)の料金体系はクリック課金型です。

クリック課金型とは、掲載期間や求人数に関係なく、求人がクリックされたときのみ費用が発生する仕組みです。

初期費用や手数料、成果報酬など、そのほかの費用は発生しません*。

*代理店を利用した場合の手数料を除く。

クリック課金の最大のメリットは費用の掛け捨てリスクを抑えられる点です。

従来の求人サイトで多く見かける掲載課金では、掲載期間やプランに応じて掲載前に費用を支払うため、「結局求人が閲覧すらされなかった」という事態も起こりかねません。

クリック課金であれば、実際に求人がクリックされた(閲覧された)時点で初めて費用が発生するため、少なくとも「課金したのに閲覧すらされない」というリスクはありません。

クリック単価

クリック単価とは1クリックあたりの料金のことです。

クリック単価は、日額や月額など企業が指定した予算をもとに、最適化された単価へ自動で調整される仕組みとなっています。

競合企業との入札形式で調整されるため、競合が多いほどクリック単価は高騰しやすくなります。

したがって、クリック単価は常に変動しており、それに伴い求人の表示回数やクリック数も変動しやすいことを覚えておきましょう。

※2022年7月よりクリック単価の入札方式は廃止されました。

予算の設定

Indeedでは、企業が設定した予算内でしか求人が掲載されません。

予算上限に達すると有料掲載が終了する仕組みです。

予算を設定する単位は「平均日額」と「月額上限」で、掲載期間も設定可能です。

例えば平均日額1万円・月額上限15万円・期間を1ヶ月間と設定した場合、一日1万円の予算を使い切れば15日で予算上限に達するため、月中でも有料掲載が終了します。

キャンペーンとは

さらに詳しく言うと、Indeedではキャンペーンという、複数の求人をグループ分けする機能を利用できます。求人が多い場合に1つずつ予算を設定する必要はありません。

キャンペーンでは、求人の運用方針として以下の「バランス」と「応募数最大化」のどちらかを選択できます。

「バランス」では、キャンペーン内にある求人すべてにおいて、より多くの応募を獲得するためにバランスを取りながら予算が配分されます。

「応募数最大化」では、より予算内で応募が獲得できる求人に予算を配分し、キャンペーン内で最大数の応募獲得を目指します。

indeedのクリック単価設定方法

料金の請求タイミング

有料掲載(スポンサー求人)の利用料金は、基本的には登録済みのクレジットカードで決済されます。

請求が発生するタイミングは、以下のどちらか早い方となります。

  1. 1.利用金額の合計が10万円に達した時点(その都度請求)
  2. 2.10万円に達しないまま月末を迎えた時点(翌月初に請求)

※Indeedパートナーを介さずに企業がセルフ運用した場合の請求タイミングです。

Indeedの運用では予算設定やキャンペーンの分け方が重要

みんなの採用部はIndeedプラチナムパートナー

ネオキャリアの見解では、Indeedの運用において、相場がわからずに「とりあえず少額の予算を設定」してしまうと、キャンペーン内の機械学習が進まず、予算を無駄に消費してしまう恐れがあります。「自社求人の予算相場が知りたい」「キャンペーンの分け方のアドバイスが欲しい」などの場合、お気軽にご相談ください。

4.Indeed(インディード)と、大手転職サイトの料金の違い

ここまで、Indeedの料金体系が「クリックされた分だけ費用が発生するクリック課金型」であることを解説しました。

一方、マイナビ転職といった一般的な大手転職サイトは、これとは全く異なる料金体系を採用しています。

両者の違いを理解することで、自社の採用計画や予算に合わせて最適な媒体を選びやすくなります。

以下の比較表は、Indeedと一般的な大手転職サイトの料金体系の違いをまとめたものです。

Indeedと大手転職サイト_比較表

 

「まずは低リスクで始めたい」「予算を細かく管理したい」「通年で採用活動を行いたい」という企業には柔軟な運用ができるIndeedがおすすめです。

一方で「まとまった採用予算がある」「短期間で集中的に母集団を形成したい」「掲載期間中のコストを固定したい」という企業には大手転職サイトが適していると言えます。

5.Indeed(インディード)採用単価の料金シミュレーション

一人当たりの採用単価

採用単価は、クリック単価の合計費用÷採用人数=採用単価の式をもとにシミュレーションします。

下記シミュレーションは弊社でのご支援実績をもとに算出しております。

目安として100~150クリックで1応募と設定し、応募からの採用率は50%とします。

Indeedの採用単価のシミュレーション

上記の計算式によると、関東エリアで営業職を1人採用したい場合、70,000~129,000円が採用単価となります。

また、採用率が変化すると採用単価も以下のように変わります。

Indeedの採用単価のシミュレーション(採用率ごとの変化)

こちらはあくまでも目安となります。

もっと詳細に知りたい場合や、状況に合わせたシミュレーション・自社のシミュレーションをお求めの際は、お気軽にご相談ください。

 

\ネオキャリアはIndeed認定プラチナムパートナー/

6.Indeed(インディード)職種別のクリック単価

職業別クリック単価

Indeedの掲載料を考えるにあたって、クリック単価は一定ではないため、なかなかイメージがしにくいかと思います。

そこで実際の職種別のクリック単価(CPC)平均をご紹介します。※ネオキャリア調べ

飲食約100円~約300円
教育約40円~約130円
保育約50円~400円
医療・介護約50円~500円
建築約40円~250円
アパレル約100円~400円
運送約50円~150円

【エリア別】営業・カウンターセールス

営業・カウンターセールスは、採用難のためクリック単価(CPC)が他の職種に比較して高騰化している傾向にあります。

※配信する市町村、配信時期によって金額の変化がございます。ご参考程度にご覧ください。
※ネオキャリア調べ

地域クリック単価
北海道150円~200円
東北200円~250円
北陸・信越200円
中部170円~250円
北関東200円~250円
関東350円~430円
関西300円~430円
中国180円~200円
四国130円~150円
九州150円~200円

【エリア別】配送スタッフ

配送スタッフは、地域ごとにクリック単価(CPC)の差があります。

全国募集といった拠点数が多い場合は、Indeedと相性が良いため、運用次第で効果の改善が見込めます。

※配信する市町村、配信時期によって金額の変化がございます。ご参考程度にご覧ください。
※ネオキャリア調べ

地域クリック単価
北海道54円~81円
東北70円~110円
関東113円~169円
東京154円~231円
中部109円~164円
関西166円~248円
中国69円~111円
四国75円~130円
九州133円~200円

【エリア別】一般事務

売り手市場の現在でも、バックオフィス職である一般事務職は人気の職業です。

※配信する市町村、配信時期によって金額の変化がございます。ご参考程度にご覧ください。
※ネオキャリア調べ

地域クリック単価
北海道34円~52円
東北69円~103円
関東77円~116円
東京88円~132円
中部55円~82円
関西99円~148円
中国35円~52円
四国36円~75円
九州42円~63円

 

\Indeedで効果を出すためにやるべき8つのこと/

7.Indeed(インディード)有料掲載は「自社運用」と「代理店運用」どちらが得策か?

Indeedの自社運用と代理店運用

まずは結論からお伝えすると、「とにかく外部に支払うコストを0円にしたい」なら自社運用ですが、「最短で確実に応募を集めたい・自社の人件費もコストに含める」なら代理店運用が圧倒的に得策です。

多くの採用担当者様が「代理店に頼むと手数料がかかるから損だ」と考えがちですが、Indeedは運用型広告のため、運用の質によって「応募獲得にかかる費用(CPA)」が数倍変わることも珍しくありません。

ここでは、両者のメリット・デメリットと、代理店を利用すべき判断基準を解説します。

Indeed(インディード)の運用を自社でおこなう場合

Indeedと直接契約し、自社の採用担当者が管理画面を操作して運用するケースでは、以下のメリットとデメリットがあります。

メリット:手数料がかからず、スピード感がある

Indeedへの支払いだけになるため、代理店手数料のために予算を確保する必要がありません。

また、社内で完結するため、原稿の修正や予算の変更を思いついたその瞬間に反映できるスピード感も魅力です。

デメリット:運用の手間と専門知識が必要

Indeedの運用は、通常の「広告運用」とほぼ変わらず、日々効果の分析や情報収集が必要です。

専門知識がなければ、効果が良くても1日10分以上、効果が悪ければ1時間以上は時間がかかるかもしれません。

これを人件費で換算すると、代理店に支払う手数料よりも遥かに多いコストが発生しているケースが多々あります。

どんな企業に向いている?

・Webマーケティングや広告運用の経験がある社内の人材を担当にアサインできる企業

・採用担当者が運用(数値管理・原稿改善)に割ける時間が十分にある企業

・とにかく外部コストをかけられない企業

    Indeed(インディード)の運用を代理店でおこなう場合

    Indeedの認定パートナー(代理店)に運用を委託するケースでは、以下のメリットとデメリットがあります。

    メリット:CPA改善・工数削減・最新トレンドへの対応

    Indeedの代理店を利用するメリットは以下の3つです。

    「クリックされるだけ」の無駄金を防げる(CPAの改善)

    自社運用で最も多い失敗が、「閲覧(クリック)はされるのに、応募が来ない」という現象です。

    Indeedはクリック課金型のため、クリックされるだけで費用が発生します。

    • 自社運用の場合: 「なぜ応募が来ないのか」の分析が難しく、クリック単価を上げるだけの対処になりがちで、予算を浪費してしまう。
    • 代理店運用の場合: 「ターゲット外の検索キーワードを除外する」「原稿の訴求ポイントを変える」といったプロのチューニングにより、無駄なクリックを減らし、応募に繋がる質の高いクリックを集めます。

    結果として、手数料を含めても「1人採用あたりのコスト」は安くなるケースが大半です。

    採用担当者の「工数」を大幅に削減できる

    Indeedの運用は、実は非常に手間がかかります。

    • 毎日の予算管理・入札単価の調整
    • 職種名や仕事内容のキーワード選定(SEO対策)
    • 効果が出ない場合の原稿リライト・画像差し替え

    これらを他の業務と兼任で行うのは至難の業です。

    代理店に依頼すれば、これらの「面倒で専門知識が必要な作業」をすべてアウトソーシングでき、採用担当者様は「面接」や「選考」といったコア業務に集中できます。

    Indeed PLUSや市場トレンドへの即応

    Indeedのアルゴリズムや機能は頻繁にアップデートされます(例:Indeed PLUSの導入など)。

    自社運用では情報のキャッチアップが遅れがちですが、Indeed認定プラチナムパートナーであるネオキャリアなら、最新の仕様変更に即座に対応。

    常に最適な手法で求人を露出させることが可能です。

    デメリット:運用手数料が発生する

    広告費とは別に手数料がかかるため、見かけ上のコストは増えます。

    しかし、「自社で運用する人件費」よりも安価である場合も多く、また効果を最大化できるメリットがあるため、トータルコストでは代理店の方がお得であることも珍しくありません。

    どんな企業に向いている?

    • 本業や面接対応が忙しく、管理画面を触る時間がない
    • 自社でやってみたが、思うように応募が集まらなかった
    • 「予算内で確実に採用したい」という成果を重視している
    • プロのアドバイスを受けながら採用活動を進めたい

    Indeed(インディード)代理店の運用手数料

    Indeed代理店の運用手数料の相場は有料広告費の15%~30%程度となっています。

    例えば、広告費が10万円であった場合、運用手数料が20%であれば広告費の10万円に加え、別途2万円かかることになり、計12万円が費用となります。

    Indeedのプラチナムパートナーの代理店である弊社では、最低運用金額を3万円から承っております。

    最低運用金額3万円~
    出稿額+運用費込み18万円~

     

     

    迷ったら「運用リソース」があるかで判断を

    ここまで、自社運用と代理店運用の特徴をそれぞれ解説してきましたが、どちらが最適か迷われる方も多いかもしれません。

    両者の主な違いを「コスト」「工数(手間)」「期待できる効果(質)」の観点から整理した比較表を確認し、自社の現状と照らし合わせながら全体像を把握しましょう。

    比較項目自社運用(直接投稿)代理店運用(ネオキャリア)
    初期費用無料無料
    掲載料金実費のみ(チャージした分だけ)実費 + 運用手数料(20%〜)
    手間・工数大(原稿作成、単価調整、効果測定など全て自社)小(丸投げ可能。定期レポートで報告を受けるのみ)
    原稿の質自社の文章力・ノウハウに依存プロのコピーライターによる訴求力の高い原稿
    運用の質担当者の知識レベルに左右される認定パートナーの専任チームによるデータ分析・最適化
    Indeed PLUS利用可能(※連携ATSによる)利用可能(※連携ATSによる)
    こんな企業向き採用ノウハウがあり、運用担当者を専任で置ける企業採用担当が忙しい、または短期間で確実に採用したい企業

    もし、「自社のリソース状況ではどちらが良いか判断できない」「代理店に頼むと具体的な費用対効果はどうなるのか知りたい」という場合は、ぜひネオキャリアに一度ご相談ください。

    自社の募集エリアや職種に合わせて、適正な予算感や予想される応募数などをご提案いたします。

     

    \ネオキャリアはIndeed認定プラチナムパートナー/

    8.まとめ

    Indeedには無料掲載と有料掲載(スポンサー求人)があり、有料掲載することでさらなる効果を見込めます。

    掲載料はクリック課金型で、企業が設定した予算からAIがクリック単価を運用します。

    有料掲載では、適切な価格を他社状況や表示数などと比較しながら調整し、Indeedの運用をおこなうことが重要です。

    もしIndeedをうまく活用したいけれどもやり方がわからないなどのお悩みがありましたら、ぜひ代理店にご相談ください。

     

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    ※「見積もり希望」と記載いただくとスムーズです。

    *¹ 当該連携求人サイトのうち、求人の内容・特性や閲覧・応募状況等に照らしてIndeedが最も相応しいと判断した連携求人サイトへ自動掲載します。
    *² 連携求人メディアネットワークに配信されるされるためには当該求人が審査基準を満たす必要があり、掲載は保証されません。
    *³ 適用条件を満たした場合 *⁴ Indeed PLUS利用の際には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。

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