Offers(オファーズ)の料金【15万円/月〜】エンジニア会員データと採用事例を解説
中途採用

Offers(オファーズ)はAI時代に即戦力として活躍する、経験3年以上のエンジニアが約50%を占める正社員採用プラットフォームです。
Offers(オファーズ)はエンジニアからの知名度が高く、多くの求職者が登録しています。
経験3年以上の人材が会員の約半数を占め、CTO/VPoE/フルスタック/テックリードなどの希少職種も約半数を占めています。
Offers(オファーズ)とほかの求人媒体の大きな違いは、ほかの求人媒体を利用していない即戦力人材を直接スカウトできる点です。
スカウト開封率は65%と高く、承諾率も約10%の実績を誇り、AI時代の即戦力エンジニアの正社員採用に欠かせないプラットフォームといえます。
Offers(オファーズ)の料金は利用期間別の4つの定額プランから選択可能です。
本記事では
・Offers(オファーズ)の特徴や会員層
・Offers(オファーズ)の料金
・エンジニアの採用成功事例
について解説します。
目次
1.Offers(オファーズ)とは?AI時代に欠かせないエンジニアの正社員採用に強み

Offers(オファーズ)は正社員採用に特化し、登録会員の約半数が経験3年以上の即戦力エンジニアが占める採用プラットフォームです。
エンジニア向けのオウンドメディアを運営しているため、現役のエンジニアからの知名度の高さが特徴の1つです。
また、ほかの求人媒体ではアプローチしにくい希少職種が会員の約半数を占めており、AI時代に求められる即戦力エンジニアの正社員採用に強みを持っています。
スカウトによりハイスキルなエンジニアにアプローチして採用をおこなえますが、求職者からの応募を待つことも可能です。

※Offers資料より
本章では、Offers(オファーズ)の特徴や強みを解説します。
エンジニアの正社員採用に特化
Offers(オファーズ)は、即戦力エンジニアの正社員採用に特化しています。
ターゲット人材に対して、企業から直接アプローチが可能です。
- Offersのメリット
- ▶エンジニアからの知名度が高く優秀な即戦力人材とマッチングしやすい
エンジニア向けのオウンドメディアやイベントなどにより、エンジニアからの知名度が高く、転職意欲の高い人材が多数登録しています。
- ▶ほかの求人媒体では出会いにくい層と出会える
- Offers(オファーズ)の会員層は情報感度や転職意欲の高い人材が多数。
- Github連携が可能なため、企業が求めるスキルと求職者のスキルを選考前に確認しやすく、円滑なスカウト活動をおこなえます。
- ▶掲載数無制限
- 掲載数に制限がないため、さまざまな職種の正社員採用を効率的におこなえます。
- 掲載期間内に何名採用しても、追加料金はかかりません。成功報酬費用も不要なため、採用単価の削減にも適しています。
プロダクトの全領域の採用に強み

Offers(オファーズ)の会員の職種割合は、エンジニア66.9% デザイナー15.4%、PM/ PdM11.4%。データ分析5.8%です。
プロダクト開発の全領域に必要な人材が集まっているため、1度に複数職種の求職者へアプローチできます。
SNS連携でスキルの確認がしやすい
Offers(オファーズ)はエンジニアのスキルを簡単に確認できます。
Offers(オファーズ)は求職者が連携したGithub(ギットハブ)に共有されたソースプログラムを吸い上げて、スキルの判定をおこないます。
Github(ギットハブ)とは、ソースプログラムを共有できるWebサービスで、多くのエンジニアやデザイナーが利用しています。
そのため、求職者にとってもスキルの証明をおこないやすいツールです。
ほかにもさまざまなSNS連携がおこなえるため、求職者のポートフォリオや実績を確認しやすい特徴があります。

※Offers資料より
スカウト候補者を選ぶ際に、自社の採用ターゲットとして適切なスキルを持っているか事前に確認できるため、ミスマッチの防止や、面接などの採用工数の削減にもつながります。
求人掲載数が無制限で費用対効果を高めやすい

※Offers Top画面
Offers(オファーズ)は求人掲載数に制限がありません。
職種別の採用や、エリアごとの採用、雇用形態別の採用など、多様な採用が一度におこなえます。
そのため、企業規模を問わず採用コストを削減しやすく、選考も一定期間内でおこないやすいため、採用工数の削減にもつながります。
また、求人情報は求職者向け案件検索サイトのOffers Jobsに掲載されるため、求職者からの応募を待つこともできます。
成果報酬がないため複数名の採用で採用単価を下げやすい
Offers(オファーズ)の料金については3章で解説をおこないますが、Offers(オファーズ)は利用期間に応じた定額プランのみで、成果報酬がありません。
そのため、複数名の採用に成功した際は、1人当たりの採用単価を下げることができます。
2.Offers(オファーズ)の会員層

Offers(オファーズ)の会員数は35,000人、経験3年以上の人材が約50%と、即戦力人材が多く登録しています。
Offers(オファーズ)がエンジニア採用に強みを持つ理由は、さまざまなエンジニア系職種の経験者とプログラミングスキルを持つ人材が多く登録しているからです。
本章ではoffers(オファーズ)会員の経験職種やプログラミングスキルなどを解説します。
自社が求めるターゲットがどれくらい利用しているのか、参考にしてみてください。
職種の割合はエンジニアが約70%
Offers(オファーズ)の会員の約70%がエンジニアです。
そのほかにも、デザイナーが15.4%、PM/PdMが11.4%、データ分析が5.8%の割合となっています。

※2023年10月度の割合
ほかの求人媒体では出会うことが難しいPM層も多いため、プロダクトの立ち上げやスタートアップ企業の採用にもおすすめです。
希少職種の割合が会員の約50%
Offers(オファーズ)はエンジニアのなかでも希少職種といわれる会員が多く、ほかの求人媒体で応募の獲得が難しい層へアプローチできます。
以下、職種別のユーザー数の一覧です。
職種別ユーザー数
バックエンドエンジニア 10,445 | |
| Java | 6,877 |
| Ruby | 5,200 |
| Go | 4,804 |
| Python | 8,428 |
| Node.js | 4,735 |
フロントエンドエンジニア 9,731 | |
| JavaScript | 12,725 |
| TypeScript | 7,760 |
| React | 6,105 |
| Vue.js | 5,520 |
モバイルアプリ 8,487 | |
| iOS & Swift | 4,315 |
| Android & Kotlin | 4,172 |
| インフラエンジニア 10,004 | |
| AWS | 7,441 |
| GCP | 2,563 |
| PM / PdM 9,960 | |
| デザイナー 5,380 | |
※2024年10月時点
希少職種ユーザー数
| CTO / VPoE / EM | 2,677 |
| フルスタックエンジニア | 2,591 |
| AIエンジニア | 2,319 |
| SRE | 1,820 |
| アーキテクト | 1,117 |
| プロジェクトマネージャー | 4,226 |
| デザインエンジニア | 384 |
※2024年10月時点
上記は一部です。
自社の採用ターゲット数などの最新情報、詳細を知りたい方はお問合せください。
会員の転職意欲が高い
Offers(オファーズ)の会員は転職意欲が高く、約62.7%の会員がアクティブな転職活動をおこなっています。
ほかにも、良い条件があれば転職をしたいと考えている転職潜在層へアプローチできます。
- 転職潜在層へのアプローチするメリット
- ▶すぐに転職できなくても、カジュアル面談などを通して相互理解や応募意欲の促進が可能
若手即戦力人材が半数以上
Offers(オファーズ)の会員の中心層は30代です。

※Offers資料より
30代が約半数、20代が約3割、40代以上が約2割の割合です。
即戦力人材の採用だけでなく、エンジニアへの転職を希望している未経験者や、実務経験が少ない求職者も登録しているため、育成人材枠の採用も可能です。
経験層・未経験層とどちらの採用にも強みを持つのはOffers(オファーズ)ならではと言えるでしょう。
3.Offers(オファーズ)の料金プラン【2026年最新版】

本章ではoffers(オファーズ)の料金プランについて解説します。
Offers(オファーズ)の料金は4つのプランにより異なります。
Offers(オファーズ)の料金プランは6ヵ月プランと12ヵ月プラン、24ヵ月プラン、36ヵ月プランから選択が可能で、12ヵ月プラン以上の長期利用においては、1ヵ月当たりの料金を安く抑えることができます。
料金プランの違いは利用期間のほか、スカウト時に利用できるオファー通数と、オファー通数の追加単価です。
オファー通数は同じ求職者へリマインド送信した際は消費カウントされません。
そのため、積極的なスカウト活動がおこなえます。
6ヵ月プランの基本料金
6ヵ月プランの基本料金は120万円です。
月額20万円で、複数名の採用に成功しても成果報酬は無料です。
オファー通数はスカウトに利用できるメール通数を意味しており、400通送信できます。
オファー通数が不足した場合は、100通単位で追加購入ができます。
オファー通数の追加単価は1通3,000円なので、100通の追加時は
1,500円×100通=30万円です。
▶比較的求職者が多い職種の採用で、採用予定人数も少数のとき
▶首都圏をはじめとした、求職者の居住が多いエリアで採用をおこなうとき
▶ほかの求人媒体と併用したいとき
▶企業知名度から応募の獲得実績はあるが、応募者の質を高めたい企業
12ヵ月プランの基本料金
12ヵ月プランの基本料金は180万円です。
月額15万円で、複数名の採用に成功しても成果報酬は無料です。
オファー通数は800通で、オファー通数が不足した場合は、100通単位で追加購入ができます。
オファー通数の追加単価は1通2,250円なので、100通の追加時は2,250円×100通=22.5万円です。
▶希少職種など、採用までに時間がかかることが想定されているとき
▶複数職種、複数名の採用予定があるとき
▶正社員だけでなく業務委託や副業での採用をおこないたいとき
▶スタートアップ企業や中小企業など、エンジニアからの企業知名度があまり高くない企業
▶プロダクトの立ち上げ予定などにより、多くの母集団を形成したいとき
24ヵ月プランの基本料金
24ヵ月プランの基本料金は360万円です。
月額15万円で、複数名の採用に成功しても成果報酬は無料です。
オファー通数は1,800通で、オファー通数が不足した場合は、100通単位で追加購入ができます。
オファー通数の追加単価は1通2,000円なので、100通の追加時は2,000円×100通=20万円です。
▶エンジニア組織の拡大を中長期的に計画しているとき
▶ハイクラス層など、母集団形成に一定の期間を要する希少職種を継続的に採用したいとき
▶月々のコストを抑えながら、安定的にスカウト活動を運用したいとき
6ヵ月プランの基本料金
36ヵ月プランの基本料金は540万円です。
月額15万円で、複数名の採用に成功しても成果報酬は無料です。
オファー通数は3,000通で、オファー通数が不足した場合は、100通単位で追加購入ができます。
オファー通数の追加単価は1通1,800円なので、100通の追加時は1,800円×100通=18万円です。
▶AI時代のエンジニア採用を経営戦略の柱としており、3年スパンでの人員確保を見込んでいるとき
▶CTOやVPoE、テックリードといった市場価値が非常に高い層へ、年間を通じてアプローチし続けたいとき
▶最も低い通数単価を活用し、大量のスカウト送信を伴う大規模なエンジニア採用をおこなうとき
また、Offers(オファーズ)はプランを問わず、アカウントの作成数が無制限です。
そのため、面接官が複数名いる企業や、採用拠点ごとの担当者にアカウントを共有したい企業にもおすすめです。
採用計画に合わせたプランを選びのサポートが必要な方は、以下よりお問い合わせください。
適切なプランをご提案いたします。
4.Offers(オファーズ)の導入メリット6つ
Offers(オファーズ)の導入により得られるメリットを6つ解説します。
採用コストを削減しやすい
Offers(オファーズ)は求人原稿の掲載数が無制限なので、複数職の募集を同時におこなえます。
雇用形態以外にも、職種やプログラミングの言語スキル別の募集を分けておこなうことも可能です。
また、複数名の採用に成功した場合に成果報酬が発生しないため、エンジニアの採用を強化したい企業におすすめのサービスです。
スカウト開封率が65%と高く、アプローチしやすい
Offers(オファーズ)のスカウト開封率は65%と高く、承諾率も正社員が10%の実績を誇ります。
ほかの求人媒体の平均的なスカウト開封率は10%~15%前後といわれているため、Offers(オファーズ)でスカウト活動をおこなうことで採用効率を高めやすいメリットがあります。
AIスカウト機能で工数80%削減

※Offers資料より
Offers(オファーズ)は、スカウト活動に不慣れな方や、ほかの求人媒体でスカウトをうまくおこなえなかった方も使いやすい、AIスカウト機能を導入しています。
スカウトによる採用は、採用担当者にとってスカウトメールの作成が大きな負担となりがちです。
また、スカウトメールの内容により、開封率や応募率が大きく左右されます。
Offers(オファーズ)は、AIスカウト機能の導入により、スカウトに必要な工数の削減だけでなく、スカウト承諾率2.4倍の実績を誇ります。
具体的な機能として、通常はスカウトメールに盛り込むスカウト候補者のスカウトポイントを、自動でメール本文に挿入できます。
求職者の惹きつけポイントとなる項目を、スカウトメールをAIが作成してくれるため、スカウトメールの作成に不慣れな方や、スカウトに工数をかけることができない方におすすめです。
以下の表は、AIスカウト機能についてまとめています。
| AIスカウトの機能 | 詳細 |
| 企業の特徴 | メールに挿入する企業情報自動生成します。自社の強みや魅力をアピールできます。 |
| スキルの挿入 | スカウト候補者のどのようなスキルに魅力を感じたのかをアピールして、惹きつけ効果を高めます。 |
| 訴求の生成 | スカウト候補者の経歴やスキルと、自社の求人情報と一致する項目をピックアップします。自社とスカウト候補者のマッチング度の高さを訴求して、惹きつけ効果を高めます。 |
なお、スカウトメールの作成は、自社でオリジナル作成することも可能です。
採用リードタイム平均35.4日(最短4日)
Offers(オファーズ)の採用リードタイムの平均は35.4日(最短4日)です。
正社員採用の場合は、求職者が現在就労中のケースがあり、退職から内定企業への入社までに時間がかかることがあります。
そのため、柔軟な選考スケジュールの提示やWeb面接の導入などが大切です。
採用ミスマッチを防止しやすい
Offers(オファーズ)はGithub(ギットハブ)やSNS連携によりスキルチェックがしやすいため、スカウト時の採用ミスマッチを防止しやすいメリットがあります。
スカウトや選考前に求職者のスキルを確認できるため、選考効率も改善しやすい強みがあります。
カスタマーサクセスによるサポート
Offers(オファーズ)は利用期間中に4回のサポートがあるため、採用課題の発見と施策案を第三者目線で得ることが可能です。
※Offers資料より
利用期間内で採用成果を高めるためのサポートがあるため、ダイレクトリクルーティングサービスの導入がはじめての企業や、過去にエンジニア採用がうまくいかなかった企業も安心して導入できます。
5.Offers(オファーズ)の評判と採用成功事例

本章ではOffers(オファーズ)の評判と正社員採用成功事例を紹介します。
即戦力の正社員エンジニアとPM(プロジェクトマネージャー)の採用に成功した事例
Offers(オファーズ)を導入して事業フェーズに合わせた即戦力の正社員エンジニアとPM(プロジェクトマネージャー)の採用に成功した企業の事例です
- 企業の特徴
- ▶「自律分散」を掲げ、デジタルと物理世界をつなぐスマートロック等のプロダクトを展開
- ▶創業時からエンジニアの正社員採用に注力し、組織を拡大
- ▶プロダクトの急成長に伴い、技術力の高さだけでなく事業視点を持つ人材を必要としていた
- 採用課題
- ▶優先して採用したいのは、ハイスキルなエンジニアおよびPM層
- ▶単なる開発スキルだけでなく、プロダクト価値を主体的に最大化できるマインドを持った人材
Offers(オファーズ)は、AI時代のエンジニア採用において、企業からのスカウトだけでなく求人情報を閲覧した求職者からの直接応募も期待できる採用プラットフォームです。
会員の約半数が希少職種で構成されており、自身のキャリアパスや業務内容が明確な即戦力人材が多いため、求人情報を充実させ自社の魅力を正しく伝えることが重要です。
そこで、Offersの機能を活用して候補者の志向性を深く理解し、自社のカルチャーや事業ビジョンとのマッチングを重視したアプローチをおこないました。
そのほかにも、ハイスキルな人材採用に向けて以下の施策を講じています。
- 採用に向けた施策
- ▶事業・プロダクト・カルチャーを正しく伝えるため、候補者への訴求内容を一緒に整理し、企業ならではの魅力を言語化
▶ブラインドレジュメを用いたディスカッションや事例共有を通じて、採用ターゲットの解像度を上げた
▶定例で状況を確認しながら、スカウト文への動画埋め込みなど、新しい打ち手の実行
▶採用工数が限られる中でも、優秀人材の面談やフォローに集中できる体制を整えた
- 結果
- ▶採用難易度が非常に高かったチームに、求めていた理想像に近い優秀な人材の採用が実現
▶IoT、クラウド、ネットワーク、アプリ開発、ハードウェア理解まで幅広い経験を持つ、希少性の高い人材と出会えた▶「全部やったことがあり、さらに深めたい」という志向を持つ候補者が入社し、ポジションへの適合度の高さが確認できた
▶限られた採用工数の中でも、効率的で効果的な採用活動を前に進められるようになった
採用事例参照:採用手法を尽くした先に出会えた理想の人材。ビットキーがOffersの伴走で実現したハイクラスエンジニア採用【Offersリテーナー成功事例】
まとめ
Offers(オファーズ)を導入し、事業フェーズに合わせて即戦力となる正社員エンジニアとPMの採用を進めた企業の事例です。
自律分散を掲げ、デジタルと物理世界をつなぐスマートロックなどのプロダクトを展開する同社では、プロダクトの急成長に伴い、技術力に加えて事業視点を持ち、主体的にプロダクト価値を高められるハイスキル人材の採用が求められていました。
Offersを活用して候補者の志向性を深く把握し、カルチャーや事業ビジョンとのマッチングを重視したアプローチをおこなった結果、採用難易度の高いチームで理想に近い優秀な人材の採用に成功しました。
スカウト活動は多くの工数を必要としますが、スカウト代行を併用することで、採用担当者の負担を軽減させて、コア業務に専念できる環境を整えてくれます。
スカウト活動の工数が気になる方は、スカウト代行サービスの併用も視野に入れてみてください。
6.Offersの導入前によくあるQ&A
Offers(オファーズ)の導入前によくある問合せについて回答します。
- Q なぜOffers(オファーズ)はエンジニアからの認知度が高いのですか?
- A 求職者向けメディアや、ミドル層が知りたい最新情報を隔週で発信しているイベントで集客をおこなっているため、エンジニアの認知度が高いサービスとなっています。
- Q 即戦力人材以外も採用できる?
- A 未経験の育成人材や経験3年未満の会員のスカウトも可能です。
- Q スタートアップ企業や小規模企業も利用できる?
- A 可能です。求職者に直接スカウトがおこなえるため、知名度に左右されずに自社の求人情報のアピールができます。スタートアップ企業や小規模企業のエンジニアリングマネージャーおよびCTOの採用成功事例や、金融系フロントエンド、バックエンド開発経験者の採用成功事例などがあります。
7.まとめ
Offers(オファーズ)は、成果報酬なしの定額制で、求人掲載数も無制限に利用できるため、複数名のエンジニア採用でも採用単価を抑えやすい採用プラットフォームです。
経験3年以上の即戦力人材が会員の約半数を占め、CTO/VPoE/テックリードなどの希少職種にも直接アプローチできるため、費用対効果の高い採用が期待できます。
スカウト開封率65%、承諾率約10%という実績もあり、限られた予算で効率よくハイクラス人材を採用したい企業に適しています 。
ダイレクトリクルーティングを使った攻めの採用を
入社後は一貫して採用コンサルティング事業に従事。 のべ1,000社を超える企業のダイレクトリクルーティングをお手伝いしています。 プライベートでは、3児のパパとして子育てに奮闘中! ダイレクトリクルーティングでお悩みの方は、ぜひご相談ください。
- 名前
下山/中途領域
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