就職博とは?特徴・プラン・来場学生データ・料金などをご紹介

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就職博

1.就職博とは?

今や学生の就職活動、企業の採用活動、両者の定番となっている「合同企業セミナー」。

『就職博』は、1981年に日本で初めてとして実施したもので、中堅・中小・ベンチャー企業の魅力を伝えるために開催されている合同企業セミナーです。

仙台・東京・名古屋・大阪・京都・九州の6大都市をはじめとする主要都市で開催されており、今もなお参加企業数・参加学生数ともに業界最大規模を誇っています。

こんな方におすすめです!
  • 中小企業だから学生と巡り会えない
  • そもそも業界が人気ないから応募者が来ない
  • 学生にアプローチするやり方がわからない
  • 関西での集客力に強みを持つイベントを探している

2.就職博の特徴

関西での認知度に強みを持つ「あさがくナビ」が運営

関西圏の集客や認知に強みを持つ、あさがくナビ運営の株式会社学情によって運営されています。

ナビとセットのお得なプランで合同企業説明会だけ利用している企業様も少なくありません。

スカウトサービス

運営スタッフが就活アドバイザーとして、就職について来場学生と個別相談を設置し、学生のニーズをしっかりヒアリング。

企業のニーズと照らし合わせて、学生・企業双方にマッチしたブースへ誘導してくれます。

ターゲットをブースへ誘導してもらえることで、確実な面談機会を得ることができます。

3.就職博の来場者データ

  • 年間来場学生20万名以上、延べ参加企業数7,000社以上(就職イベント市場におけるシェア20%)
  • ブース訪問=平均6.1社、初めて知った=平均5.0社。知名度にとらわれず、多くの学生との面談を実現。
  • 来場学生アンケートで企業を選ぶ基準=「やりたい仕事ができる」が49.2%と約半数。(「大手・著名企業である」はわずか4.8%。)
    企業規模にこだわらず、やりがいを重視する学生が来場していると言えます。
    ※2018年実績

4.転職博の企画プラン(ブースイメージ)

    • 通常ブース
      学生席数:3席、企業席数3席

      長机:1脚 ブースサイズ(パネル部): W180cm×D90cm×H200cm

    • 大型ブース
      学生席数:6席、企業席数6席

      長机:2脚 ブースサイズ(パネル部): W360cm×D90cm×H200cm

※ブースサイズはおおよそのサイズです。エリアによってサイズが変わります。 ※電源、備品レンタルは別途費用が掛かります。

5.就職博の参画料金

エリア通常ブース大型ブース
1日間2日間3日間1日間2日間3日間
札幌・仙台40万円 ※180万円 ※1
東京50万円80万円120万円100万円160万円240万円
横浜・名古屋・滋賀・京都
大阪・神戸・広島・福岡
40万円60万円90万円80万円120万円180万円

 

※1 札幌・仙台は2⽇目は予約制の面談会です。

 

エリア講演ブース
1日間2日間3日間
札幌・仙台20万円
東京20万円40万円60万円
横浜・名古屋・滋賀・京都
大阪・神戸・広島・福岡
20万円40万円60万円

 

※講演コーナーは1コマ40分です。
※名古屋の第4回以降は設置がありません。

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