年収が高い仕事ランキングTOP10【高収入の仕事に就く方法】

この記事を共有する

本記事はマイナビ等のプロモーション(広告)を含みます
当サイトは、掲載サービスを紹介することで広告主から報酬を受け取る場合があります。 記事の評価・ランキングは編集部の独自調査に基づいており、 提携企業による不当な影響は受けていません。

仕事を選ぶにあたって、やりがいを重視する方もいれば年収の高さを重視する方もいるでしょう。

年収が高い仕事といえば医者や弁護士などが想像に易いですが、他には一体どのようなものが存在するのでしょうか?

そんな疑問にお答えするために、本記事では年収が高い仕事10選をご紹介いたしますので、ぜひ参考にしてください。

この記事のまとめ

  • 高年収のラインについて明確な水準が決まっていない場合には平均年収を参考にすると良い
  • 最も年収が高いのは医師で、その平均年収は1,942万円

→ 横にスクロールできます

【年収UPを目指せる】
おすすめ転職エージェント3選

サービス名 公式サイト おすすめポイント
編集部イチオシ
第二新卒エージェントneo
第二新卒エージェントneoロゴ 公式サイト 未経験者に強い20代特化型!
年収UP水準平均113万円
マイナビジョブ20's マイナビジョブ20'sのロゴ 公式サイト 全求人が20代向け!約8割が未経験OK求人
doda dodaのロゴ 公式サイト 30万件以上(※2026年6月時点、非公開求人を含む)の求人から探せる

※右にスクロールするとそれぞれの特徴が掲載されています

高年収の定義

そもそも、どれくらいの額であれば「年収が高い」といえるのでしょうか。これの定義は人それぞれで異なりますが、自分の中で明確な基準が決まっていないという方は平均年収を参考にすると良いでしょう。

まずは国内の平均年収についてお伝えした後、男女別、年齢別の平均年収についてもご紹介したいと思いますので、ぜひ高年収の基準の参考にして下さい。

国内の平均年収

まずは国内の平均年収についてです。国税庁「令和4年分 民間給与実態統計調査」によれば、国内の平均年収は458万円となっており、その水準は前年対比で11.9万円ほど上昇しています。

ちなみに正社員の平均年収は523万円であるのに対し、正社員以外の平均年収は201万円と、その差は非常に大きなものとなっています。

男女別平均年収

同じく国税庁「令和4年分 民間給与実態統計調査」によれば、男性の平均年収は563万円、女性の平均年収は314万円となっています。

厚生労働省「男女間の賃金格差問題に関する研究会報告書(総論)」によれば、男女の年収水準に差がある理由として、管理職の女性が少ないことや平均勤続年数が短いことなどが見解として多く挙げられています。

年齢別平均年収

最後に年齢別の平均年収についてです。 国税庁「令和4年分 民間給与実態統計調査」の「第10表 事業所規模別及び年齢階層別の給与所得者数・給与額 その3 平均給与」によれば、年齢別の平均年収は下記の通りとなっています。

年齢 年収
19歳以下 123.6万円
20~24歳 272.5万円
25~29歳 388.6万円
30~34歳 424.5万円
35~39歳 461.9万円
40~44歳 491.3万円
45~49歳 521.1万円
50~54歳 536.8万円
55~59歳 546.4万円
60~64歳 440.9万円
65~69歳 342.2万円
70歳以上 297.5万円

これによると平均年収は45~49歳まで順調に上がっていき50代前後では500万円台となり、それ以降は60代手前まで緩やかに上昇しています。

年収が高い仕事10選

ここでは、厚生労働省「令和3年賃金構造基本統計調査による職種別平均賃金(時給換算)」の数値をもとに、年収が高い仕事TOP10をご紹介いたします。

※上記資料における参考値(時給換算)に【40時間(1週間の労働時間)×約52週(1年間の週)】によって求められる「2085時間」をかけた値を「年収目安」として掲載させていただきます。

職種名 年収
1位 医師 約1,007万円
2位 大学教授 (高専含む) 約824万円
3位 経営・金融・保険専門職業従事者 約739万円
4位 研究者 約730万円
5位 大学准教授 (高専含む) 約706万円
6位 大学講師・助教 (高専含む) 約515万円
7位 小・中学校教員 約448万円
8位 薬剤師 約410万円
9位 システムコンサルタント・設計者 約409万円
10位 企画事務員 404万円

医師

医師の推定平均年収は約1,007万円(時給換算:4,841円)で、その仕事内容は臨床医か研究医かで大きく異なります。

まず、臨床医の主な業務としては病気や怪我の診断、治療、予防、リハビリの指導などが該当します。一方、研究医は主に大学や病院、研究機関で医学研究を行います。

医師には高年収であること、安定した職種で社会的信用を得やすいことなどのメリットがあり、臨床医のように患者と接する機会が多い場合は人から直接感謝されることが多いこともやりがいの一つです。

ただし、医師が不足している職場では長時間労働、過重労働に陥りやすいデメリットがあるほか、人命を預かる責任も生じます。

大学教授(高専含む)

次に大学教授です。こちらの推定平均年収は約824万円(時給換算:3,963円)となっています。

大学教授の主な仕事は学生の教育や論文指導のほか、自身の専門分野に関する研究となります。

研究においては自らの研究テーマを設定し、大学や国からの予算を活用して研究、成果を論文にまとめ、所属学会や学会誌などを通して定期的に発表します。書籍の執筆やメディアへの出演のほか、大学の運営に関わる場合もあります。

大学教授として働く場合、好きな分野について深く研究できること、社会的地位が高い傾向にあることなどがメリットとして挙げられますが、入試関連などの雑務が多く多忙になりやすいデメリットがあります。

経営・金融・保険専門職業従事者

次に経営・金融・保険専門職業従事者で、こちらの推定平均年収は約739万円(時給換算:3,551円)となっています。

e-Stat 政府統計の総合窓口によれば、経営・金融・保険専門職業従事者とは「高度な企業経営・金融・保険に関する専門的知識や実務経験に基づき、他人の求めに応じて、財務会計、人事労務に関するコンサルティング、財務監査、税務指導などの仕事及び資産運用や金融取引に関する助言・リスクヘッジ・リスクマネジメント・投資戦略の設計などの仕事に従事するもの」とされています。

イメージとしてはいわゆるコンサルティングの仕事に近いでしょう。経営者や役員とのコミュニケーションを通じて、会社の方向性に関して自らの提案をきっかけに変わっていくことは非常にやりがいを感じられるのではないでしょうか。

ただし激務になることが多く、成果至上主義の傾向がある点がデメリットといえます。

研究者

次に研究者で、こちらの推定平均年収は約730万円(時給換算:3,511円)となっています。

自然科学・人文科学・社会科学などの専門分野において、未知の現象の解明や新しい知識・技術の発見を探求します。

主な仕事内容としては仮説に基づく実験や調査、データの分析、そして研究成果の論文執筆や学会発表が挙げられます。

自分の興味がある分野を深く探求でき、研究の成果をもとにした新薬や新技術を通して社会貢献を目指せるため、大きなやりがいを得られます。

高度な知識・スキルを培えることからその分野のスペシャリストとして長く活躍していくことが可能です。

ただし、長期間にわたって試行錯誤を繰り返すことが多く、忍耐力を求められます。最新の論文や技術動向をキャッチアップし続ける必要があり、常に学ぶ姿勢が必要になります。

大学准教授(高専含む)

大学准教授の推定平均年収は約706万円(時給換算:3,392円)となっています。具体的な業務内容としては大学での講義のほか、研究室での学生指導などがメインです。

大学の講義では自身の専門分野を扱う以外にも、実習を担当するケースがあります。研究室内では学生指導のほか、論文投稿や研究費の申請なども行います。メリットやデメリットについては大学教授と同様です。

大学講師・助教(高専含む)

次に助教で、推定年収は約515万円(時給換算:2,474円)です。こちらは教授、准教授、講師に続くポジションを指し、准教授と同じく2007年に法改正がなされた際に新設されました。

設置が義務づけられているものではありませんが、助教を設置している大学は多い傾向にあります。 助教は教授を目指す人材の大学教員としての第1ステップのような役職で、研究活動や学生の指導を行います。

小・中学校教員

小・中学校教員の推定平均年収は約448万円(時給換算:2,152円)です。小・中学校教員は生徒への学習指導、生活指導などが主な仕事となります。

また、遠足や運動会などの学校行事やPTAへの参加、教員同士の勉強会や研究活動なども重要な仕事です。一般的に小学校教員は自分が担任を受け持った学級の生徒に全ての科目を教えることが多いですが、中学校教員は特定の専門教科を教える場合が多いです。

小・中学校教員として働くメリットとしては、安定した職業であること、利益や成果をあまり求められないことなどです。一方でデメリットとして拘束時間が長いこと、平日に有給がとりにくいことなどが挙げられます。

小・中学校教員は精神的にも肉体的にも成長段階にある子どもを相手にするので、子どもの成長を温かい目で見守れる包容力のある人が向いているでしょう。

薬剤師

次に薬剤師で、こちらも推定平均年収は約410万円(時給換算:1,970円)です。薬剤師は、医薬品全般について幅広い知識を持つ薬の専門家で、処方箋に基づいて薬を調剤し、服薬指導、薬歴管理を行うのが主な仕事となります。

薬剤師の職場として多いのは調剤薬局ですが、病院やドラッグストア、製薬会社で働く薬剤師もいます。薬剤師として働くメリットは、残業時間や夜勤が少ない傾向にあることです。

ただし、病院に勤務する場合、夜勤が発生することもあります。デメリットは、医薬品に関する勉強を続ける必要があることです。薬剤師の主な仕事である調剤では、処方箋や薬歴を確認したり、薬匙と電子天秤で計量を行ったりと、細かい作業が多いです。

そのため手先が器用で細かい作業を苦にしない人は、薬剤師に向いているでしょう。また、常に医薬品に関する知識をアップデートする必要があるため、勉強が好きな人も向いています。

システムコンサルタント・設計者

次にシステムコンサルタントで、推定平均年収は約409万円(時給換算:1,965円)となっています。システムコンサルタントはシステム開発において最上流工程を担い、顧客企業が抱える様々な課題を分析、解決するためのシステム設計を行っています。

システムを設計した後はプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、プログラマーなどから構成される開発チームと実際のシステム開発を進めていきます。

この仕事のメリットは経営課題を解決するという達成感を得られることのほか、様々な業界・職種と携われることが挙げられます。ただし、開発の過程で顧客と開発チームの間で板挟みになってしまうケースもあるため留意が必要です。

未経験からエンジニアになれる無料エンジニアスクールもあるため、エンジニアに興味のある方は一度チェックしてみても良いでしょう。

企画事務員

最後に企画事務員で、こちらの推定平均年収は約404万円(時給換算:1,941円)です。

一般的な事務職のサポート業務に加えて、市場調査やデータ分析、プロジェクトの進行管理、企画立案などの業務を担います。

事務的な正確さと、ビジネスを推進する企画力の両方が求められる仕事で、企画の立案、実行、効果測定と全プロセスに関わることから高いやりがいを得られます。

幅広くスキルを習得でき、将来的に企画職やマーケティング職などへのキャリアアップを目指すことが可能です。

ただし、業務が多岐にわたりやすく、正解のない課題に対する情報収集やサポートを求められることが多いため、慣れるまで負担に感じる可能性があります。

事務系の仕事ではあるものの、他部署との連携も必要なため対人業務も生じる点に留意しましょう。

さて、高収入の仕事に就くには特別な資格や経験が求められるケースが多いですが、転職の専門家であれば自分に今あるスキルや経験、得意分野から逆算して給与などの条件が良い求人を見つけることが可能です。

たとえば下記転職エージェントは平均113万円の年収UP実績を誇るため、今より年収を上げたい方におすすめです。ぜひ登録して気になる求人がないかチェックしてみてください。無理な求人紹介はないため安心です。

第二新卒に寄り添った転職を支援!

第二新卒エージェントneo

第二新卒エージェントneoは、第二新卒に特化をした転職支援サービスです。一人ひとり異なる状況、強み、適性、思考を加味し、あなたの初めての転職を支援します。未経験からの転職支援実績も多数!あなたの未来に寄り添い、最適な企業をご紹介します。

他の転職エージェントもチェックしたいという方はぜひ下記の記事を参考にしてください。

同じテーマでよく読まれている記事
記事サムネイル

転職エージェントおすすめ徹底比較|2025年最新版完全ガイド


年収が高い仕事に就くための方法

年収 高い 仕事 方法

ちなみに、年収が高い仕事に就くには下記の3要素のうちどれかを満たしておくのが近道です。

語学力を身につける

語学力が身についていると、それだけで高年収を目指せる可能性が高まります。たとえば航空業界やIT業界では語学スキルがあるだけで優遇されることが多く、国家公務員の仕事においても同様です。

語学に興味のある方、語学力を活かせる仕事に憧れがある方は今からでも勉強を始めてみると良いでしょう。

専門知識を身につける

医師や弁護士、パイロットのほか、投資家やシステムエンジニアなどの仕事においては専門知識が求められますが、これらの仕事は専門知識が必要になるからこそ収入が高い傾向があります。

専門知識を培っておけば、この先、より高度な知識や技術を駆使する職種への間口も広がるでしょう。

未経験からエンジニアを目指したい方の場合には、資格取得支援・転職サポート付の無料のエンジニアスクールなどもあるため、そのようなサービスを利用してみるのも一つおの手です。

資格を取得する

最後に資格の取得についてです。

たとえば薬剤師や公認会計士、税理士、一級建築士などの仕事は一般的に高年収と言われていますが、どれも特定の資格の保持が求められます。

こういった専門的な資格でなくとも、職場によっては特定の資格を保持している従業員に資格手当を支給しているところもありますので、そこを狙うのも一つです。

ちなみに、まだ経験したことのない業界や職種で高い収入を得たいという場合には、 転職エージェントにサポートをお願いするのが得策です。

転職エージェントでは細かい選考対策を講じてくれるほか、サービスによっては企業に推薦してもらえたり年収をはじめとした入社条件の交渉を代行してもらえたりすることもあるため、転職活動を有利に進めることができます。

→ 横にスクロールできます

【年収UPを目指せる】
おすすめ転職エージェント3選

サービス名 公式サイト おすすめポイント
編集部イチオシ
第二新卒エージェントneo
第二新卒エージェントneoロゴ 公式サイト 未経験者に強い20代特化型!
年収UP水準平均113万円
マイナビジョブ20's マイナビジョブ20'sのロゴ 公式サイト 全求人が20代向け!約8割が未経験OK求人
doda dodaのロゴ 公式サイト 30万件以上(※2026年6月時点、非公開求人を含む)の求人から探せる

※右にスクロールするとそれぞれの特徴が掲載されています

年収の高い仕事に就きたい人におすすめの転職サイト・エージェント6選

最後に、未経験から年収の高い仕事に就きたいと考えている人におすすめの転職サイト、エージェントを6つご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

第二新卒エージェントneo|未経験者に強い!20代の様々な経歴に特化

参照元:第二新卒エージェントneo

「第二新卒エージェントneo」は主に20代に特化した就職・転職エージェントで、これまでに約8万人の20代が利用しているサービスとなっています。

平均113万円の年収UP、内定まで最短2日(平均26日)、書類選考通過率94.7%という高い実績を誇り、第二新卒のほか、既卒、フリーター、高卒、中卒などのあらゆる層に対応しています。

サービス概要

対応エリア 東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、京都、兵庫、愛知、三重、岐阜、広島、福岡
主な特徴 20代の中でも第二新卒・高卒・中卒・既卒・フリーターそれぞれに特化、約8万人の20代が利用中、平均113万円の年収UP、内定まで最短2日(平均26日)、書類選考通過率94.7%
おすすめの年代 20代前半
アプリ
LINE・チャット
書類作成サポート機能
選考スケジュール管理
公式サイト こちらをクリック

圧倒的に親身で丁寧な支援が魅力!若手層や転職初心者にはぜひおすすめしたいエージェント

「第二新卒エージェントneo」は、初回面談の平均時間が90分~120分となっており、他エージェントと比較してじっくり丁寧にヒアリングをしてもらえる点が魅力です。

その結果、転職活動に慣れていない方であっても、転職の軸や企業選びで大事にしたいことをしっかり言語化・整理でき、後悔しない転職になりやすくなっています。

また、アドバイザーがその場で求職者にマッチする求人を紹介してくれることから、未経験職種への転職の場合もミスマッチが生じにくい傾向があります。

今回、実際にサービスを利用した方に取材をしたところ、総じて「面談内容やキャリアアドバイザーへの満足度」が非常に高く、転職活動に慣れていない方は、まず「第二新卒エージェントneo」の面談を受けてみることをおすすめします。

詳細はこちら >

サービスを利用する際のポイント

  • 「転職ありき」ではなく「転職するべきかどうか」から一緒に親身に考えてくれる
  • 転職活動が初めてだったり、未経験職種に挑戦する場合にはぜひ利用したいエージェント
  • 初回面談中に求人紹介までしてくれるスピード感が魅力。最短6日で内定獲得も
  • キャリアアドバイザーが親身で丁寧なため、手厚いサポートを希望する人にはおすすめ
  • 求人検索やスカウトの機能は無いので、自分で求人を探したい方はスカウトサービスの併用がおすすめ

ビズリーチ

転職エージェント おすすめ ビズリーチ

ビズリーチ

対応エリア 全国+海外
オンライン対応
主な特徴 国内最大級のハイクラス向け転職サイト、企業・ヘッドハンターからスカウトが届く、導入企業数31,700社、年収1,000万円以上の求人が3分の1以上、登録ヘッドハンター数 7,800人以上
公式サイト こちらをクリック

「ビズリーチ」は優良企業や一定の基準を満たしたヘッドハンターから直接スカウトが届く、転職エージェントの機能を併せ持つハイクラス向けのサービスです。

導入企業数は31,700社で、年収1,000万円以上の求人が3分の1以上を占めています。

企業からのスカウトに返信して進める方法とヘッドハンターからのスカウトに返信して進める方法があり、下記のような流れで進みます。


(1)ビズリーチに登録
(2)職務経歴書を作成
(3)企業・ヘッドハンターからスカウトメッセージが届く
(4)興味のあるスカウトに返信する
(5)企業・ヘッドハンターと面談
(6)内定・転職

自分の市場価値を知るために活用する方も多いと言われています。


公式サイトから登録する >

サービスを利用する際のポイント

  • 年収1,000万円以上の求人が3分の1以上を占める
  • 優良企業や一定の基準を満たしたヘッドハンターから直接スカウトが届く
  • 企業と直接やり取りをすることも、ヘッドハンターにサポートしてもらうことも可能
  • スカウトを通じて自分の市場価値を測れる
  • 有料プランを利用すると全てのスカウトの閲覧・返信、及び全ての求人の検索・閲覧、応募が可能

マイナビジョブ20's|未経験OKの求人多数!20代向けの転職エージェント

「マイナビジョブ20's」は株式会社マイナビ唯一の20代向けの転職エージェントで、年間約75,000人の20代が登録しています。利用者数は430,000人、全ての求人が20代向けであり、その76%以上が未経験OKです。

サービス概要

対応エリア 全国
主な特徴 利用者数430,000人、全求人20代向け、未経験OK求人76%以上、定着率95.5%、適性診断を受験可能
おすすめの年代 20代前半
アプリ
LINE・チャット
書類作成サポート機能
選考スケジュール管理
公式サイト こちらをクリック

 

スカウトや求人検索などアプリの機能が充実!

マイナビジョブ20's」の魅力は公式アプリの機能の充実度です。
企業から直接スカウトを受け取れる機能や、求人検索、入学・卒業年度自動計算ツールなど、便利な機能がたくさんついています。

在職中で忙しい方など、隙間時間に気軽に転職活動をしたいという人にはおすすめのサービスといえるでしょう。

詳細はこちら >

サービスを利用する際のポイント

  • 20代向けの転職エージェント
  • 営業や接客、SESのITエンジニアなど、未経験歓迎の求人を豊富に保有
  • アプリの機能が充実しており、空いた時間でサクッと転職活動を進めたい人にはおすすめ

リクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントは求人数業界TOPクラスを誇る転職エージェントで、求人数約100万件(※ 求人数=採用予定人数(2025年9月30日時点))に上ります。

サービス概要

対応エリア 全国+海外
主な特徴 求人数業界トップクラス、業界最大級の非公開求人数
求人数 約100万件
※ 求人数=採用予定人数(2025年9月30日時点)
おすすめの年代 20代~30代幅広く
アプリ
LINE・チャット
書類作成サポート機能
選考スケジュール管理
公式サイト こちらをクリック

面談内容

面談可能日・時間 平日、土日祝の9:30スタート~20:00スタート
最短可能予約日 登録から2日後から可能 ※1
面談方法 来社/WEB/電話
面談時間 30分~60分 ※2
面談の流れ・内容 ①登録の背景ヒアリング
②経歴ヒアリング
③質疑応答
④今後の転職活動の流れを説明
⑤アプリの使い方の説明
※2

※1:本サービスを利用した方からの取材に基づく内容を掲載しており、必ず予約できることを保障するものではありません。
※2:本サービスを利用した方からの取材に基づく内容を掲載しており、必ず同じサービスを受けられることを保障するものではありません。

サービスを利用した人の生の声

ここからは、実際にエージェントサービスを利用した方への取材を元に、より詳しいサービスの内容をお届けします。

実際にリクルートエージェントのサービスを使ってみて印象的だった点はありますか?

就活・転職専門監修者

アドバイザーさんだけでなく、AIからの求人や企業からの直接スカウトなど、面談をする前から毎日10数件ペースで求人情報を送ってもらえ、また面談の後には50〜60件も紹介していただき、圧倒的な求人の多さに驚きました。

非常にたくさんの求人情報を送ってもらえるのですね!
そんなにたくさんあると、応募先を選ぶのは難しそうですが、いかがでしたか?

就活・転職専門監修者

アドバイザーの方は、私の経験やスキルで合格可能性の高い企業の方向性をアドバイスしていただいたので大丈夫でした。
また、私の場合は希望する求人の条件や働き方がハッキリしているので、それほど迷いませんでした。

なるほど!ある程度、転職の方向性や希望条件が明確な方にはピッタリなエージェントサービスと言えますね。

就活・転職専門監修者

圧倒的な求人量とAIが理想の出会いをマッチング

リクルートエージェントは業界トップクラスの求人数を誇り、 幅広い業界・職種の求人を多数取り揃えています。未公開求人もあるのでスキルや経験をより活かせる、新たな可能性も発見できます。

豊富な転職支援実績を元にしたAIデータマッチングが導き出す、厳選された求人の中から、 専門アドバイザーが個性や希望、条件を理解し、自分に合った企業とのマッチングを創り出します。

業界ごとに分かれている専門アドバイザーによる業界の動向、企業の特徴など専門性の高い情報とアドバイザーからのきめの細かいサポートで、転職活動を積極的に支援します。

サービスを利用する際のポイント

  • キャリアアドバイザーだけでなく、AIが経験やスキルに合った求人を紹介してくれる
  • 求人数が豊富なため、幅広い選択肢から自分にあった求人を見つけられる
  • 業界知識が豊富なキャリアアドバイザーが多く、細かいアドバイスを受けられる
  • キャリアの方向性が明確な人、現在の経験・スキルを活かした転職をしたい人にはおすすめ
  • 「転職の軸が明確でない」という人は、先に転職活動の方向性から相談できる「第二新卒エージェントneo」などのエージェントを利用するのがおすすめ

doda|業界最大級の求人から自分に合う企業が見つかる



業界最大級の30万件以上(※2026年6月時点、非公開求人を含む) の求人を誇るdodaは転職エージェント・求人サイト・スカウトサービスを一体化させた転職サービスで、転職希望者から高い支持を得ています。

転職サイトとエージェントの2つの機能を併せ持っている点が特徴で、求人数も30万件以上(※2026年6月時点、非公開求人を含む) と多く、業種・職種問わず様々な求人を紹介してくれるため、キャリアの選択肢を広げることもできます。転職を検討している方は、ぜひチェックしてみてください。

doda

対応エリア 全国+海外
主な特徴 転職エージェント、求人サイト、スカウトサービスがまとめて利用できる
専属のキャリアアドバイザーによる丁寧なサポート
求人数 30万件以上
(※2026年6月時点、非公開求人を含む)
おすすめの年代 25歳~39歳
アプリ
LINE・チャット
書類作成サポート機能
選考スケジュール管理
面談方法 オンライン/電話
公式サイト 詳細はこちら

dodaはキャリアアドバイザーと企業側の担当者の分業制が進んでおり、企業ごとに窓口が異なります。
そのため、その企業の詳しい仕事内容や雰囲気、対策情報などより詳しい情報を得られるでしょう。

公式LINEで担当者とのやり取りもできますし、スケジュール管理は専用のアプリでスムーズに完結できるため、在籍中の方でも煩わしさを感じることなく転職活動を進めることができるためおすすめです。

無料で相談する >

このエージェントのおすすめポイント

  • 業界最大級の豊富な求人数が魅力
  • 企業から直接スカウトを受け取れる
  • 専属のキャリアアドバイザーによる丁寧なサポート

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

「リクルートダイレクトスカウト」は、ハイクラス人材に特化した日本最大級の転職サイトで、企業や転職エージェントから直接スカウトが届く会員制サービスを備えています。質問に答えるだけでレジュメを簡単に作成でき、登録が完了すると、経歴やスキルに合った求人を保有する企業やエージェントから、面談・面接が確約されたスカウトメッセージが送られてきます。
その後はチャットでスピーディーにやり取りできるため、カジュアルなコミュニケーションを通じて互いの理解を深めやすいのも魅力です。

さらに、AIがレジュメと希望条件を分析して最適な求人を提案し、受け取ったスカウトとのマッチ度も一目で確認できるため、転職活動の負担を大幅に軽減しながらキャリアの可能性を広げられます。登録は無料なので、未経験の方で効率的に質の高いオファーを得たい方は、ぜひ利用を検討してみてください。

リクルートダイレクトスカウト

対応エリア -
オンライン対応 -
主な特徴 ・ハイクラス特化型スカウトサービス
・AI技術によるマッチング機能あり
・毎月2万人(※2022年度実績:2022年4月~2023年3月の間にスカウトを新規で利用開始した登録者実績の平均)の求職者が登録
公式サイト 詳細はこちら
無料で相談する >

この転職サイトのおすすめポイント

  • ハイクラス特化型スカウトサービス
  • AI技術によるマッチング機能あり

この記事を書いた人

就・転職専門ライター
さりぃ

大学時代は法学を専攻、卒業後は人材紹介企業にて約5年間就・転職専門ライターとして累計1,000本以上の記事を執筆。並行して、第二新卒層をターゲットとした就・転職支援事業のサービスサイトの管理責任者としてWebマーケティングも担当しておりました。
いわゆる「フリーター」というポジションから正社員としての働き方に切り替え、サービスサイトの責任者を任せていただけるまでになった経験を活かし、 就・転職のノウハウだけでなく、「人生の選択肢の多様性」「自身の選択への向き合い方」について発信することで少しでもお役に立てれば幸いです。

運営会社情報

組織名 株式会社ネオキャリア
所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル2階
ロゴ 株式会社ネオキャリアのコーポレートロゴ
公式ホームページ https://www.neo-career.co.jp/
公式X https://x.com/neocareer_PR

キャリアトラスに関するお問い合わせ

窓口 キャリアトラス編集部
お問い合わせ https://www.neo-career.co.jp/careertrus/contact

※当メディア(キャリアトラス)の記事内容や取材に関するお問い合わせは、上記の専用フォームよりご連絡ください。

そうなんだ!と気付きがあったらシェアしよう!

同じ条件の就職・転職記事

top