高卒が働ける「休みが多くて給料がいい仕事」11選と要注意事項

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高卒者の方の中には「できるだけたくさん稼ぎたい」「でもプライベート時間もしっかり謳歌したい」と考えている方もいらっしゃるでしょう。将来への不安や大卒以上の学歴に対してコンプレックスのようなものを抱えている方もいらっしゃるかもしれません。

内心「欲張りな希望かもしれない・・・」と不安かもしれませんが、実は上記に該当していて高卒者でもチャレンジできるものがいくつか存在します。

本記事では高卒者の方もチャレンジできる休みが多くて給料がいい仕事をご紹介しますのでぜひ参考にしてください。

「休みが多くて給料がいい仕事」ってどんなもの?

そもそも「休みが多くて給料がいい仕事」とはどういったものを指すことになるのでしょうか?ここで具体的に定義したいと思います。

休みが多くて給料がいい仕事の定義

年間休日が平均以上

まずは「休みが多い」の定義についてですが、本記事では年間休日の日数が平均値より多い仕事を「休みが多い」としたいと思います。

厚生労働省「令和7年 就労条件総合調査」によれば企業一社あたりの平均年間休日総数は112.4日となっているため、本記事では年間休日の日数が113日以上ある求人が比較的多い仕事をご紹介します。

完全週休2日制を採用

休日がたくさん欲しいと感じている方の中には「週2日の休日は死守したい」という方も多いのではないでしょうか。そこで本記事では先ほどの定義に加えて完全週休2日制を採用している求人が多く見られる仕事を「休みが多い」と定義したいと思います。

ちなみに下記のリンクから完全週休2日制の求人をチェックいただけますのでぜひ参考にしてください。

>> "完全週休2日制"の転職情報・求人一覧

給与が平均水準以上

次に「給料がいい」の定義についてですが、本記事では「給与が平均水準以上の求人が多い仕事」と定義したいと思います。

令和7年賃金構造基本統計調査によると勤続年数が1~2年の高卒者の1ヵ月平均給与が24万7500円となっているため、それ以上の月給が用意されている求人が多い仕事についてご紹介いたします。

休みが多くて給料がいい仕事は高卒でも大丈夫?

「休みが多くて給料がいい仕事なんて、高卒じゃ無理なんじゃ・・・」と不安な方もいらっしゃるかもしれませんが、結論からいえばたとえ学歴に特別な強みがなくとも休みが多くて給料がいい仕事につくことは十分可能です。理由としては下記が挙げられます。

〇学歴よりもスキル・資格が重視される業界がある
〇人材不足の業界におけるニーズが高まっている
〇大手企業の製造現場でホワイト化が進んでいる

学歴よりもスキル・資格が重視される業界がある

中でもIT業界や建設・設備業界などは学歴よりも「今何ができるか」「何の資格を持っているか」が給与に直結します。

たとえばITエンジニアなどは実力主義の色が強く、高卒でもプログラミングスキルがあれば大卒以上の学歴の人の平均年収を狙うことが十分可能です。

電気工事士や施工管理などの資格が必要な職種については資格手当が得られます。「その人にしかできない仕事」ということで企業から必要とされ、その分高い給料を得られるのです。

人材不足の業界におけるニーズが高まっている

現在人材不足が深刻化している業界が増えており、中でも若手不足に喘いでいる業界も多いです。

企業は学歴にこだわりすぎると人材が集まりにくいため、「高卒OK」「未経験歓迎」などとしたうえで好待遇を提示している傾向があります。

大手企業の製造現場でホワイト化が進んでいる

意外かもしれませんが、大手メーカー(自動車や化学関連など)の工場勤務は狙い目です。大手企業はコンプライアンスの観点が重要視されており、年間休日120日以上+有給消化が義務付けられているケースが大半となっています。

基本給に加えて交代制勤務による「深夜手当」や「残業手当」もきちんと付与されるため、未経験の高卒者でも事務職などの大卒者より手取りが多くなるケースが多々見られるのです。

高卒が働ける「休みが多くて給料がいい仕事」11選

ここからは高卒が働ける「休みが多くて給料がいい仕事」をカテゴリーごとにご紹介したいと思います。大きく「製造・現業系」「IT・技術系」「建設・設備系」「営業・専門サービス系」が挙げられます。

製造・現業系

先ほども触れたように大手メーカーの工場勤務の仕事は基本給に加え交代勤務手当や深夜手当などの各種手当がつくため若手でも月収25万円を超えやすく、休みもカレンダー通り(またはシフト制の完全週休2日)で安定する傾向があります。

製造・現業系

職種名 仕事内容 休日・給料について
自動車本体・部品製造スタッフ 自動車の車体や部品のプレス・溶接・塗装・組付け(組立)・検査などの生産工程を担当 大手自動車メーカーの直接雇用や期間工からの正社員登用が多く、お盆・年末年始なども休める傾向にある
半導体製造装置のオペレーター クリーンルーム内で回路形成や組立・検査を行う装置の操作・管理 成長産業のため給与水準が高い
化学製品・医薬品の製造オペレーター 工場で反応釜や充填機などの装置を操作、原料の仕込みから反応管理、製品のろ過・乾燥、包装までを行う 大手化学メーカーは休日数が120日を超えることが多い
大手物流センターの倉庫管理 商品の入出庫・在庫・品質管理、スタッフや設備の運用を通じて物流の効率化と安全を守る 対企業の仕事の場合土日祝が休みになりやすく、人手不足解消を目指した高いインセンティブが用意されている

IT・技術系

IT・技術系は学歴よりも実力が直結する分野のため高卒でもいい給料を稼ぎやすいです。未経験からでも「研修期間から月給25万前後」を提示する企業が増えています。

中でもITエンジニアは将来的に高収入を目指しやすく、フルリモートが可能な職場も多いためワークライフバランスを整えやすい傾向があります。

IT・技術系

職種名 仕事内容 休日・給料について
インフラエンジニア(監視・保守) 24時間体制でシステムを見守る仕事 夜勤手当がつくため月収が高くなりやすく、完全週休2日(シフト制)が徹底されている
ITカスタマーサポート(法人向け・テクニカル) 企業向けの製品サポート 土日祝休みが多く、専門知識が必要なため給与も比較的高い
フィールドエンジニア(保守点検) ATMやコピー機、病院の検査機器などの修理・点検 移動手当や出張手当で月収が伸びやすい

建設・設備系

こちらは現在国を挙げて「働き方改革」が進んでおり休日数が急増している業界です。

建設・設備系

職種名 仕事内容 休日・給料について
施工管理アシスタント(建築・土木・電気) 現場監督(施工管理技士)の右腕として書類作成、写真撮影、安全チェックなどの事務、サポート業務を行う 残業代がしっかり出るため月収25〜30万円スタートも珍しくない
ビルメンテナンス(大手系列) オフィスビルや商業施設などの設備点検、清掃、警備を通じて、建物の安全・快適・衛生を維持 「独立系」ではなく「大手不動産系列」を狙うのがコツ。資格手当が充実しており、休みも安定している

営業・専門サービス系

営業・専門サービス系の仕事には成果報酬(インセンティブ)制度が導入されていること、高単価なビジネスモデル(BtoB)であるケースがあること、時間管理の効率化による短時間での成果創出が実現していることによって、休みが多くて給料がいい仕事が存在しています。

個人の成果がダイレクトに高年収に直結するためやりがいを感じやすいです。

営業・専門サービス系

職種名 仕事内容 休日・給料について
不動産仲介(賃貸・売買) 貸主・借主(賃貸)、または売主・買主(売買)の間に立って契約を成立させる 「宅地建物取引士」の資格を取れば資格手当(月2〜3万円)だけで月収の底上げが可能
中古車販売・買取営業 顧客への接客・査定・契約、および買取査定を行う 大手チェーンは完全週休2日制を導入しており、インセンティブ(歩合)で月収30万円以上を狙う若年層が多い 固定給が高いとなお安心

休みが多くて給料がいい仕事のメリット

休みが多くて給料がいい仕事には様々なメリットがありますが、改めてどういった利点があるのかここで把握し直しておきましょう。

ワークライフバランスを保てる

休みが多くて給料がいい仕事はプライベートを充実させる時間とお金の双方を得られます。

プライベートをしっかりと謳歌できる分仕事にも集中でき、その仕事でも十分な対価を得られることから理想的なワークライフバランスを保つことができるでしょう。

ストレスを溜め込みにくい

休みが多い分仕事の身体的なストレスを定期的に発散させやすく、求める対価を得られることから「いい給料もらってるしな」と多少の精神的ストレスは受け容れられる心理状態に持って行けるでしょう。

仕事のモチベーションを保ちやすい

給料が低い、休みが少ないといった場合は「こんなに働いてるのに給料これだけ・・・?」「今月まだ休めてない、もう身体が持たない・・・」といった状態に陥る可能性があります。

しかし、休みが多くて給料がいい仕事であれば「今月も頑張れば〇〇万円もらえる!」「あと2日働いたら休みだ!」などと仕事のモチベーションを保ちやすいでしょう。

高卒が休みが多くて給料がいい仕事に就く方法

では、高卒者の方が休みが多くて給料がいい仕事に就くには一体どうすれば良いのでしょうか。ここでは具体的な方法を2パターンご紹介いたします。

プロに頼る

本記事で最もおすすめの方法は転職エージェントのプロに求人を紹介してもらい、企業への推薦やプロ視点での選考対策を講じてもらう方法です。

転職エージェントとは「転職者」と「人材を求める企業」の仲介役となるサービスで、求人紹介から選考対策、企業とのやり取り(面接日程調整や入社条件の交渉)の代行、入社後のフォローまで全面的に徹底サポートしてくれるもので、高卒者に強いサービスも存在します。

転職活動を全面的にサポートしてもらえるにもかかわらず転職者は完全無料で利用でき、多くの高卒者が活用して転職を成功させています。

就活・転職専門監修者

転職エージェントに希望を伝えるとそれに沿った求人を紹介してもらえますので、最初の面談(キャリアカウンセリング)の際に「十分な休みが欲しい」「可能な限り給料がいい仕事に就きたい」と伝えましょう。

転職エージェントではキャリアアドバイザーがリードする形で転職活動が進んでいきますので「どうやって求人を選べば良いのかわからない」「転職活動の進め方がわからない」という高卒者には特におすすめです。

紹介された求人に興味がなければいつでも利用をやめられますし、複数の転職エージェントを併用することで幅広い求人から吟味することができるためおすすめです。

高卒者が転職エージェントを利用する際には高卒者に強い「第二新卒エージェントneo」などを利用するのがおすすめです。

こちらは未経験者歓迎求人が非常に豊富で、高卒転職に精通したプロがサポート、企業に推薦してくれることから書類選考通過率94.7%、年収UP水準は平均113万円を誇ります。

完全無料で、気になる求人があるかチェックするだけでも利用可能ですのでぜひ一度キャリアカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

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自力で進める

一方、自分のペースでじっくり進めたい方には自力で進める下記の3つの方法が適しているでしょう。

求人サイトで検索

最もわかりやすい求人探しの方法としては、総合型求人サイト(特定の業界や人材に特化していないもの)か、高卒者や若年層に強い特化型求人サイトにて、先ほどご紹介した職種で絞り込み検索をかける方法です。

最初から高卒者が歓迎されやすいことがわかっているため効率的でしょう。

未経験者歓迎求人であれば問題ありませんが、特別なスキルや専門知識が求められる場合は自分の強みを活かせる求人かを事前にチェック、そういった求人に狙いを定めると内定を得やすいです。

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ハローワークで検索

ハローワークは企業が無料で求人を出せるためいわゆる「ブラック企業」が紛れているというデメリットがありますが、掲載求人数が多く地域密着型の求人が豊富という利点もあります。

中には地元の大手・優良企業が募集をかけているケースもあるため、ハローワークを活用すると抜けもれが少なくなるでしょう。

求人検索時に「年間休日120日以上」「賞与4ヶ月以上」などでフィルターをかけ、従業員数が多い順に並び替えてチェックしてみてください。

企業の採用ページに直接応募

もし気になる企業が決め打ちで存在する場合には、求人サイト経由ではなくその企業の公式サイト内の「採用情報」を直接チェックしてみましょう。求人サイトには掲載されていない「中途採用枠」が募集されている場合があります。

【CHECK!】口コミサイトをフル活用しよう

求人サイト内の求人情報に「週休2日」という文言があっても、情報がすでに古くなってしまっているなど事実と異なっている可能性がゼロではありません。

OpenWorkや転職会議 などで今勤めている、あるいは過去に勤めていた人の口コミをチェックしておくと安心です。具体的には「残業時間」「有休消化率」「昇給額」などについて見ておきましょう。

高卒が休みが多くて給料がいい仕事を探す際の要注意事項

高卒者も休みが多くて給料がいい仕事に就けるとお伝えしてきましたが、こういった仕事を探す際には気づきにくいトラップが潜んでいるケースがあります。ここで簡単に「要注意事項」を確認しておきましょう。

手当込み表示で収入が高く見える求人がある

たとえば、求人票に「月収30万円(手当含む)」と記載されている場合は注意しましょう。

「手当含む」と記載されている場合には、基本給が極端に低く設定されているケースが考えられます。

ボーナスは通常「基本給×◯ヵ月分」で計算されるため、手当の金額を差し引いた場合「年収で見ると意外と低かった」といったことになりかねません。

CHECK!

【CHECK!】求人票の「基本給」欄を必ず確認

求人情報をチェックする際には「基本給」の欄を必ず確認しましょう。

また残業代が「固定残業代(みなし残業)」として含まれている場合、何時間分が含まれているか確認しておくと安心です。

20~30時間程度であれば一般的ですが、45時間などギリギリの水準で記載されている場合は長時間労働が常態化している可能性があります。

ちなみに「住宅手当」「家族手当」「資格手当」「交代勤務手当」が合計3〜5万円ある場合は、基本月収が平均値でも結果として給料がいい水準を目指すことができます。

就活・転職専門監修者

歩合給がメインで収入が不安定な場合がある

不動産営業やタクシードライバー、一部の配送業に多く見られるケースとして、歩合給(インセンティブ)がメインで収入が不安定な場合があります。

たとえば「月収50万円可能!」と書かれていてもそれは一部の話で、うまく売上を上げられない月は最低賃金ギリギリの基本給のみになるリスクが潜んでいます。

CHECK!

【CHECK!】「固定給」と「歩合給(インセンティブ)」の比率を確認

求人情報をチェックする際には「固定給」と「歩合給(インセンティブ)」の比率を確認しましょう。未経験者の場合、生活基盤を安定させるために固定給が高めの職場を選ぶのがベターです。

「完全週休2日制」と「週休2日制」は異なる

完全週休2日制は「(土日など)毎週必ず2日の休み」がある制度ですが、週休2日制は「月に1回以上、2日休みの週がある」制度となります。

つまり週休2日制は週1日休みが多いケースもあるということになりますので、休みが多い仕事を探している方は必ず「完全週休2日制」の求人を探すようにしましょう(年間休日数は完全週休2日制で約104〜125日程度となっており、週休2日制は64〜110日程度と少なくなっています)。

有給休暇の取りやすさを見る

こちらは意外な落とし穴かもしれませんが、たとえ求人票に「年間休日120日」と記載されていても、有給が使えるかは別問題です。

人手不足の職場など、場合によっては周りの空気を読んで極力有給を取得しないという状態が当たり前になってしまっている場合があります。

CHECK!

【CHECK!】口コミサイトで「有給消化率」をチェック

気になる職場があったら口コミサイトで検索をかけ「有給消化率」をチェックしてみましょう。また、面接で「急な体調不良や家庭の用事で休む際、どのようなバックアップ体制がありますか?」と質問すると、現場の余裕を垣間見ることができます。

転職エージェントを利用している場合は担当者が職場のリアルをすでに把握しているため、こちらから質問すると手っ取り早いです。

高収入で休みが多くても仕事内容が大変な場合も

休みが多くて給料がいい場合、「勤務時間中の労働密度が異常に高い」あるいは高所での作業を伴う、深夜勤務がある、厳しいノルマが課せられるなど「精神的・肉体的な負担が非常に大きい」というケースが多いです。

CHECK!

【CHECK!】休みが多くて給料がいい理由をチェック

魅力的な求人を見つけたら、なぜその条件が可能になっているのかビジネスモデルを疑ってみましょう。例えば「夜勤があるから手当が高くなっている」「高度な専門スキルが必要だから高い」など、理由が明確なら納得感を持って働けるはずです。

転職エージェントを利用している場合はそこでリアルな実情を確認すると手っ取り早いです。

未経験者歓迎求人には教育制度が整っていないところも

「未経験者歓迎」は、言い換えると「誰でもいいからとりあえず人手が欲しい」という余裕のなさとも取ることができます。

もし入社初日から「見て覚えろ」と現場に送り込まれミスがほとんど許されないような環境の場合、どんなに条件が良くても長続きはしないでしょう。

CHECK!

【CHECK!】 「研修期間」「ブラザー・シスター制度」の有無をチェック

求人情報をチェックする際には「研修期間」「ブラザー・シスター制度(先輩がつく制度)」があるかを確認しておくと安心です。「入社◯ヶ月間はマンツーマンで指導します」などと具体的に記載されている職場については信頼度が高いといえるでしょう。

転職エージェントではこういった内情も把握しているため、事前に確認でき安心です。

まとめ

本記事では高卒でも働ける休みが多くて給料がいい仕事についてご紹介しました。少しでも参考になっていれば幸いです。

「転職したことがなくて何もわからない」「希望に合った求人をピンポイントで見つけたい」という高卒者の方は転職エージェントでプロを頼るのがおすすめです。

先ほどもご紹介した「第二新卒エージェントneo」は高卒者に強く、就活を徹底的にフルサポートしてくれます。

未経験者歓迎求人が豊富で高卒転職に精通していること、プロが丁寧に選考対策をサポートしてくれることから多くの高卒者が就職を果たしています。
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この記事を書いた人

就・転職専門ライター
さりぃ

大学時代は法学を専攻、卒業後は人材紹介企業にて約5年間就・転職専門ライターとして累計1,000本以上の記事を執筆。並行して、第二新卒層をターゲットとした就・転職支援事業のサービスサイトの管理責任者としてWebマーケティングも担当しておりました。
いわゆる「フリーター」というポジションから正社員としての働き方に切り替え、サービスサイトの責任者を任せていただけるまでになった経験を活かし、 就・転職のノウハウだけでなく、「人生の選択肢の多様性」「自身の選択への向き合い方」について発信することで少しでもお役に立てれば幸いです。

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