ルート営業とは?本当に楽?体験談から実態を調査

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この記事でわかること

  • ルート営業はすでに取り引きのある顧客を定期的に訪問、関係性を維持しながら商品の補充や新しい提案を行う仕事
  • ルート営業の平均年収は427万円
  • ルート営業と新規開拓営業の違いは「営業をかける相手が知っている人か否か」
  • ルート営業は精神的なプレッシャーが少ないが、大幅な給与UPを目指せる職場ばかりではない
  • ルート営業の仕事は特別きつくはないが、職場選びが重要

「もう少し年収を上げたい」
「仕事の負担を軽減して心身ともに余裕がほしい」

このように感じている方の中には、ルート営業への転職を視野に入れている方もいらっしゃるでしょう。

「ルート営業は楽」という意見がある一方、調べてみると「ルート営業 つらい」「ルート やめとけ」といったキーワードも目立ち、本当にこの職種を選んでも良いのか不安になりますよね。

そこで本記事ではルート営業の具体的な仕事内容や新規開拓営業などの別職種との違い、働くメリット・デメリットなど、「ルート営業を転職先に選ぶべきかの判断軸となる情報」をまとめてご紹介します。

ぜひ、仕事選びの参考にしてください。

ルート営業とは?

早速ですが、そもそもルート営業とはどういった仕事なのでしょうか。

仕事内容

ルート営業の仕事内容を一言で簡潔にまとめると「すでに取り引きのある顧客」を定期的に訪問し、関係性を維持しながら商品の補充や新しい提案を行うものになります。

「ルート営業は楽」という意見がありますが、これは既存顧客との付き合いがメインで日々の業務にあまり変化がないことに起因していると考えられるでしょう。

同じ顧客と取引を続けていく仕事ということで、「またこの人から買いたい」と思ってもらえるような誠実な対応とコミュニケーションスキルが求められます。

単なる御用聞きや納品に留まらず、現場の悩みや課題を聞きだして解決策(新商品・サービスなど)を提案する気配りと思考力が大切です。

新規開拓営業との違い

ルート営業と新規開拓営業の違いを一言で表すと「営業をかける相手が知っている人か否か」です。下記の表で確認してみましょう。

新規開拓営業との違い

比較項目 ルート営業 新規開拓営業
営業の相手 すでに取引している既存顧客 取引前見込み客
主な目的 関係維持・リピート・解約防止 新しい市場の確保・売上純増
難易度 比較的高くない(話を聞いてもらいやすい) 高い(門前払いを受けることも多い)
求められる力 継続力、傾聴力、共感力 行動力、忍耐力
やりがい 顧客からの深い信頼を得られる ゼロから契約を勝ち取る達成感

どちらが良いということはなく、「じっくり仲良くなるのが得意」ならルート営業、「刺激や挑戦、大きなインセンティブを求める」なら新規開拓営業が向いているといえるでしょう。

ルートセールスとの違い

ルート営業とルートセールスに明確な違いはなく、基本的には同じ意味で使われていますが、ニュアンスが若干異なる場合があります。

「ルート営業」は商談や交渉のイメージが強く、既存顧客に対して、新商品やサービスを提案したり契約更新を行ったりする「コンサルティング」に近い要素が含まれます。

一方「ルートセールス」は販売や納品のイメージが強く、現場での作業や商品の回転を重視する仕事(飲料、食品卸など)で使われることが多いです。自動販売機内の商品の補充をする仕事などをイメージするとわかりやすいでしょう。

年収水準

求人ボックス 給料ナビ「ルート営業の仕事の年収・時給・給料(求人統計データ)」によれば、ルート営業の平均年収は427万円です。正社員の給料分布から、ボリュームが多いのは394〜453万円あたりであることがわかります。

求められるスキル

ルート営業には下記のようなスキルが求められます。

求められるスキル

ヒアリング力 世間話の中から「最近、在庫の減りが早い」「実は〇〇で困っている」といった現場の小さな悩み・変化を察知する力が重要
信頼構築・コミュニケーション力 「またこの人から買いたい」と思ってもらえるような誠実さ・マナーが求められる。約束を守る、いつでも明るく挨拶するといった当たり前の積み重ねが信頼に繋がる
スケジュール管理能力 一日に回る件数が決まっていることが多いため、常に最短ルートを模索し急な要望にも対応できるよう時間を捻出するスキルが必要
課題解決力・提案力 顧客の悩みに対し適切なタイミングで解決策(新商品・サービス)を提案できるスキルが必要。相手の利益に寄り添った提案が大切
忍耐力・継続力 時には厳しい要望を受けることもあるが、めげずに「次もまた笑顔で訪問する」という粘り強さが大切

ルート営業で求められるスキルを一言でまとめると、「相手に安心感を与え、痒いところに手が届く存在になるスキル」が大切であるといえます。

向いている人の特徴

ルート営業は商材をガツガツ売ることよりも、顧客に寄り添って長く良い関係を続けることが得意な人に向いている仕事です。具体的には、下記のような方におすすめといえます。

〇誠実で対応がマメ
〇聞き上手で、相手の懐に入るのが得意
〇ルーティンを大切に、安定的な環境を求めている
〇感情の切り替え・コントロールが上手い

顧客のちょっとした悩みや愚痴を拾い、共感し、押し売りにならないような空気感で改善に繋げられる提案力を持つ方はルート営業に向いています。

当たり前のことですが、「納期を絶対に守る」「質問を持ち帰ったらすぐに返答する」といったことを継続できる人が顧客との信頼関係を築くことができ、評価されやすいです。

またルート営業はその名の通り、日々決まったエリアや顧客のもとを回っていくため、同じ相手と長期的に関係を深めていくことに安心感ややりがいを感じる人に向いているといえるでしょう。

【CHECK】ルート営業に向いていない人の特徴

一方、下記に当てはまる方はルート営業に向いておらず、どちらかといえば新規開拓営業に適性があるといえるでしょう。

〇短期間で結果を出し、すぐに次の目標を狙いたい
〇同じ人と何度も顔を合わせるのが苦手
〇若いうちから思いっきり稼ぎたい
〇日々変化がないと飽きてしまう
〇スケジュール管理が苦手

ルート営業のメリット・デメリット

ルート営業ならではの特徴が様々あることがわかりましたが、実際に働くとどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

ルート営業のメリット

まずはメリットについてです。

ルート営業のメリット

項目 メリット
人間関係 深い信頼関係を築けるため、一度仲良くなれば仕事が円滑
精神面 新規獲得のプレッシャーが少なく、精神的に安定しやすい
スケジュール 訪問先が決まっているため予定が立てやすく、残業時間をコントロールしやすい
営業の難易度 門前払いされることがほぼなく、話を聞いてもらえる状態から始められる
給与・評価 成績が急落しにくく、安定した給与を得やすい

「営業」といえば「稼げる分ノルマがきつい」「顧客から厳しい言葉をかけられる」「残業が多い」などのネガティブなイメージを持つ方も多いですが、ルート営業は心身共に日々安定的に働ける仕事ということで、営業経験者はもちろん、営業未経験者の方も非常に挑戦しやすい仕事です。

ただ、ルート営業の求人は無数に存在する分、劣悪な職場環境の求人や給与水準が非常に低い求人もちらほら存在します。

転職時にこういった求人を避け、より自分に合った好条件の求人に出会うには「第二新卒エージェントneo」のような「優良企業を厳選している、営業職の求人が豊富な転職エージェント」で転職のプロに求人を提案してもらうのが安心です。

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ルート営業のデメリット

一方、ルート営業には下記のようなデメリットが見られます。

ルート営業のデメリット

項目 デメリット
人間関係 担当変更がない限り苦手な顧客とも付き合い続けなければならない
精神面 慣れてくると業務がルーティン化し、刺激がないと感じることも
スケジュール 顧客の都合に左右されやすく、急な呼び出しやトラブル対応が生じることがある
営業の難易度 一度のミスが長年の取引停止に直結するリスクがあり、常に丁寧な対応が求められる
給与・評価 インセンティブが少ない傾向があり、短期間で一気に稼ぐのは難しい

安定志向の方にとっては「予定が立てやすく精神的ストレスが少ない」というメリットが大きいかもしれませんが、成長志向の強い方にとっては「給与が大きく伸びにくく、日々同じことの繰り返し」という点が大きなデメリットに感じられるでしょう。

【参考】ルート営業と新規開拓営業、迷ったらどちらを選ぶべき?

ルート営業と新規開拓営業のどちらに就くか迷った場合は、下記のポイントを参考にしてください。下記に当てはまる場合は、新規開拓営業に向いているといえるでしょう。

〇「断られてからが勝負」と思える
(毎度断られることが辛いならルート営業)
〇新たな場所で数分で心を開かせるゲーム性が楽しい
(深い繋がりを重視するならルート営業)
〇若いうちから稼ぎたい
(安定を好むならルート営業)

加えて、もし将来的に市場価値を高めたいなら一度は新規開拓を経験することがおすすめです。「ゼロから売るスキル」はどの業界でも活用できる最強の武器になります。

一方、ワークライフバランスや精神的な安定を大切にしたい、特定の業界に特化して専門知識を深めたいという方は、ルート営業でその業界のプロフェッショナルを目指すのが得策です。

ルート営業は本当に楽?つらい?

「ルート営業はつらい」「ルート営業はやめとけ」といった意見を聞いたことのある方もいらっしゃるかもしれませんが、先ほどもお伝えした通り、ルート営業は下記のような方には不向きです。

〇短期間で結果を出し、すぐに次の目標を狙いたい
〇同じ人と何度も顔を合わせるのが苦手
〇若いうちから思いっきり稼ぎたい
〇日々変化がないと飽きてしまう
〇スケジュール管理が苦手

実際のところ、下記のようにルート営業に就いたことでネガティブな経験をした方がいらっしゃいました。

Xではこういった投稿がちらほら見られ、他にも人間関係が固定化されることによるデメリットや、御用聞きのような役割になりやすい点について触れている方もいました。

しかし、投稿の大半が「ルート営業だから大変、後悔した」というものではなく「企業選びに失敗したことで思った結果を得られなかった」というものでした。

ルート営業には、既存顧客からの信頼を得続けなければならないなどの難しさがありますが、他の営業職と比べて特別厳しいという側面は見られませんし、企業によっては年収の上がり幅も変わるため「ルート営業は稼げない」と一概に断定することもできません。

「新規開拓のプレッシャーから解放されたい」「残業を減らしてもっとプライベートの時間がほしい」という方にはルート営業がおすすめです。営業職に強い転職エージェントで転職のプロに好条件の求人を直接提案してもらうと安心でしょう。

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ルート営業のおすすめ業界

ルート営業といっても、扱う商材によって働き方や年収が大きく変わります。ここでは「安定性」「将来性」「働きやすさ」の観点から下記の3つの業界をご紹介しましょう。

〇長期的かつ安定的に稼ぎたい
⇒医療機器・医薬品メーカー(商社)
〇将来性を加味してスキルを身につけたい
⇒IT・ソフトウェア業界
〇身近な商品を選びたい
⇒食品・飲料・日用品卸(メーカー)

医療機器・医薬品メーカー(商社)

この業界のルート営業は、病院やクリニックを定期的に訪問します。景気に左右されにくく、高齢化社会において需要がなくなることがない点が魅力です。

知識を深めるほど医師から信頼され、替えのきかない存在を目指せるほか、他のルート営業よりも給与水準が高い傾向にある点も見逃せません。

人の命に関わる仕事のため責任は大きいですが、その分「人の役に立っている」実感を強く得られる業界となっています。

IT・ソフトウェア業界(SaaSなど)

この業界のルート営業では、すでに導入済みのシステムやソフトを使っている企業をフォローする役割を担います。

企業のDX(デジタル化)が進んでいるため市場が右肩上がりで、将来性が見込めます。オンライン商談も多く、他のルート営業に比べてリモートワークや直行直帰がしやすいのが利点です。

IT知識を養えるため将来的な市場価値を高めることもできます。

食品・飲料・日用品卸(メーカー)

この業界ではスーパー、ドラッグストア、飲食店などを回っていきます。日頃目にする商品を扱うため親しみやすく、最近の売れ行きについてなど、店舗の担当者と現場感のある会話が中心になるため業務のイメージが湧きやすいです。

比較的門戸が広く、教育体制が整っている大手企業も多いため営業未経験者の方におすすめといえます。配送や陳列を兼ねる場合もあるため、体を動かすことが好きな人には特に向いているでしょう。

ルート営業の優良求人の効率的な見つけ方

ルート営業には隠れた優良求人が多いですが、一方で「休日が少ない」「残業が多い」といった求人も存在します。

求人選びの際にはうまく見極める必要がありますが、効率的に優良求人を絞り込める方法として「転職エージェントの利用」がおすすめです。

転職エージェントでは希望に沿った求人紹介のほか、書類・面接対策のサポート、企業とのやり取りの代行など、転職活動に必要なことを完全無料でフルサポートしてくれるため非常に便利です。

就活・転職専門監修者

ここでは、転職エージェントを利用して効率的に優良求人を見つけるためのポイントを4つご紹介しましょう。

求人の「質」を見分けるため質問をする

転職エージェントから求人を紹介された際には、下記の2点を担当者に確認してみましょう。

優良な転職エージェントでは企業に直接足を運ぶなどして取り扱い求人を厳選していますが、この質問をすることによってさらに条件の良くない求人を除き、優良求人に絞り込むことができます。

求人の「質」を見分けるための質問

質問 意図
担当する社数と、一日の平均訪問件数を教えてください 一日の訪問が多すぎると、一社一社と深い関係を築く余裕がなくなってしまう
既存顧客と新規開拓の比率はどれくらいですか? 「ルート営業」と謳いながら、実際は半分以上が新規開拓である求人を見抜ける

上記の質問によって、自分が想定している通りの求人なのかを吟味することが可能です。また「その企業の一日の流れ」について質問した際に、具体的に答えてくれる担当者をパートナーに選べるとベストです。

詳細に答えられないキャリアアドバイザーが当たってしまった場合には、サービスに問い合わせて担当者を変更してもらうか、利用するサービス自体を見直すと良いでしょう。

転職エージェントを複数併用する

ルート営業の求人を絞り込む際には「大手総合エージェント(dodaリクルートエージェントなど)」「営業に強い転職エージェント(第二新卒エージェントneoなど)」の2種類を併用するのがおすすめです。

前者は圧倒的な求人数があるため、未経験OK求人から大手メーカーの高収入求人まで幅広く吟味することができる一方、後者は最初からルート営業に焦点を当てて効率的に求人を絞り込めます。

特化型エージェントでは大手エージェントにはないニッチな求人が存在することも多いため、隠れた優良企業に出会えるかもしれません。

複数サービスを利用することで複数のキャリアアドバイザーから意見をもらえるため、より客観的に求人を絞り込むこともでき心強いはずです。

「優良」の基準を明確にして伝える

転職エージェントは、条件を絞って伝えなければ手当たり次第に求人を送ってくる可能性があります。

効率化のため、「ワークライフバランスを重視したいので、土日祝休みで、既存顧客への深掘り提案がメインの求人を優先して紹介してほしいです。配送業務がメインのものは避けて検討したいです」と伝えると、理想に近い求人を厳選してくれるでしょう。

非公開求人を積極的に狙う

ホワイト企業の欠員補充などの数少ない優良求人は、応募が殺到するのを防ぐために「非公開求人」としてWeb上では公開されていないケースが多いです。

そのため、転職エージェントを利用する際には面談時に「今の年収を維持するかUPしつつ、既存顧客とじっくり向き合える非公開求人はありますか?」と質問するのが手っ取り早いでしょう。

まとめ

本記事ではルート営業についてお伝えしました。少しでも今後のキャリア形成の参考になっていれば幸いです。

「もう少し年収を上げたい」
「仕事の負担を軽減して心身ともに余裕がほしい」


このようにお悩みの方は、「第二新卒エージェントneo」のような営業の転職に強く、完全無料で企業への推薦など手厚くサポートしてくれる転職エージェントを利用するのが得策です。

こちらは年収UP平均113万円を誇り、営業の求人が最も豊富となっています。

相談のみの利用もOKですので、ルート営業の求人で自分に合ったものがあるかどうかだけでも一度相談してみると良いでしょう。ぜひ下記より無料会員登録、カウンセリング(面談)を予約してみてください。

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この記事を書いた人

就・転職専門ライター
さりぃ

大学時代は法学を専攻、卒業後は人材紹介企業にて約5年間就・転職専門ライターとして累計1,000本以上の記事を執筆。並行して、第二新卒層をターゲットとした就・転職支援事業のサービスサイトの管理責任者としてWebマーケティングも担当しておりました。
いわゆる「フリーター」というポジションから正社員としての働き方に切り替え、サービスサイトの責任者を任せていただけるまでになった経験を活かし、 就・転職のノウハウだけでなく、「人生の選択肢の多様性」「自身の選択への向き合い方」について発信することで少しでもお役に立てれば幸いです。

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